• 更新:2020年01月07日

100kgの人でも指で運べるクッションや骨折を予防できるジーンズなど、おしゃれで役立ち、地域活性にもつながる商品を生み出しています。

株式会社エナジーフロント

株式会社エナジーフロント
  • ヘルスケア
  • 地方創生
  • 介護
  • 介護
  • ファッションテック
  • 博士
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 資金調達したい
  • 売却したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 3カ月以内の提携希望
  • 地方発ベンチャー
  • スタートアップ
株式会社エナジーフロント
リフティ・ピーヴォ
プラスパッドジーンズ
熊谷組のために作ったスリングジーンズ
株式会社エナジーフロント
リフティ・ピーヴォ
プラスパッドジーンズ
熊谷組のために作ったスリングジーンズ

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

AUN(あうん , Action for UNiversal design)は(株)エナジーフロントの生み出したユニバーサルデザインブランドです。おしゃれで生活に溶け込むデザインの衣類や雑貨に健康維持や福祉機能を融合しています。岡山県のデニムや帆布を活用した地域連携、物理学・化学・機械工学や医療などの産学連携によって実現されています。(株)エナジーフロントはコンサルの立場で社会問題に技術的な解を提供するソーシャルビジネスの視点で様々な事業を産学連携で生み出しています。様々なことをしていますが、ビジネスコンテンツの創造が私たちの最も得意とすることです。AUNは日経BPにて紹介されました(https://project.nikkeibp.co.jp/behealth/atcl/feature/00003/122400058/)。

提供リソース

リフティ・ピーヴォ(http://www.aun.blue/lifty-pivo/)は立てない相手で簡単に運べる移乗用具です。室内、車椅子、椅子、リフト、乗り物などあらゆる場所で活用できます。同じ仕組みのリフトアシストジーンズ(http://www.aun.blue/lift-assist-jeans/)も製造販売しています。いずれもNHKまちかど情報室で紹介されました。 プラスパッドジーンズ(http://www.aun.blue/plus-pad-jeans/)は高齢者の骨折リスクを軽減するジーンズです。日本転倒予防学会の推奨品に選ばれている世界唯一の「お医者さんが勧めるジーンズ」です。 ・産学連携プロジェクトの企画と運営 ・岡山県のデニム・帆布を用いた強度とデザイン性に優れた商品の開発 ・撥水処理を施した帆布やデニム生地 ・再生可能エネルギーに関する特許   船舶用回生ブレーキ 特許6603867   温度差発電  特許6634664 ・抗菌技術

解決したい課題

旅行や移動サービスでのご活用、病院や施設でのご活用、高齢者向けプレゼントでのご活用、CSRの観点での寄付等でのご活用をお待ちしています。

共創で実現したいこと

AUNの商品を体験した人は高い評価をいただくことが多いですが、まだ十分に知っていただくことができていません。オリンピック・パラリンピックで関心が高まるこの機会に様々な場所での導入と認知が広がると良いと思っています。

求めている条件

AUN事業については以下を求めています  販売・指導での提携  レンタル事業開拓での提携  CSRの観点でのご活用 OEMは原則行っておらず、AUNのブランドネームを残した形でお望みのオリジナル製品をご提供することは可能です。

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • ヘルスケア
  • 地方創生
  • シェアリング
  • 働き方改革
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  • 少子高齢化
  • 省力化
  • 課題解決No.3「すべての人に健康と福祉を」
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  • 観光
  • クラウドファンディング
  • マーケティング
  • アウトドア
  • スポーツテック
  • モビリティ
  • 地域活性化
  • 知的財産
  • コワーキング・シェアオフィス
  • 家具・インテリア
  • 未病
  • 予防医療
  • 卸売
  • リサイクル
  • ファッションテック

オープンイノベーション実績

大手建設業の熊谷組が取り組む福祉器具「フローラテンダー 」専用のスリングジーンズを開発しました。不格好な吊り下げ具がおしゃれなジーンズに。https://www.nikkei.com/article/DGXLRSP458500_X20C17A9000000/

企業情報

企業名
株式会社エナジーフロント
事業内容
(1) コンサル業: 物理と化学の科学的背景とビジネス企画力を生かした産学連携プロジェクトの創出やマネジメント, ベンチャー立ち上げ支援 (2) 製造・販売業: ユニバーサルデザインブランドAUN (あうん, Action for UNiversal design) (3) 産学連携・大学発ベンチャーの設立と育成(株式会社ハイドロヴィーナスなど)
所在地
岡山県倉敷中央一丁目6番1号
設立年
2012年

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選択しているビジネス領域の企業

東北大学オープンイノベーション戦略機構

構想とアイデアを、大学の“知”でつなぎ、新しい価値を創る  オープンイノベーションを促進する仕組みづくりに取り組んでいます。 【総長イニシアチブによる独立性の高い組織として運営】 総長直下に置き、大学経営トップの強力な権限で、学内の独立した組織として産学連携を集中管理する体制で運用。予算・執行管理、資産管理、人事制度、共同研究契約、機密保持契約、知的財産管理、利益相反マネジメントなどの管理責任権限を有します。 【専門家集団がアイデアを社会的インパクトのあるビジネスへ】 機構内には、総括クリエイティブ・マネージャーを中心に、知財・法務、財務、人事・人材育成、薬事など、豊かな経験を持つプロフェッショナル人材を配置。机上の構想からアイデアの実現可能性を探り、ビジネスとして成立させるための高度かつ細やかなサポートを行います。企業と本機構がビジョンを共有することにより、スピーディーかつ柔軟性の高い運営と先駆的取り組みが可能となります。 【産学連携機構との有機的・連続的な協働による相乗効果】 従来の「産学連携機構」は、企業の現場ニーズと大学の研究シーズをボトムアップで収集するアンテナとして重要な役割を果たしています。その収集された情報を基に、「オープンイノベーション戦略機構」が事業性の高いプロジェクトを戦略的に企画・推進します。 「産学連携機構」と「オープンイノベーション戦略機構」、それぞれの取り組みが連続的につながっていくことで大きな相乗効果が期待できます。

  • 教育研究機関
東北大学オープンイノベーション戦略機構

JR東日本スタートアップ株式会社

【JR東日本と未来のビジネスをつくるプログラム】駅・鉄道を中心に、人々の暮らしを支えてきたJR東日本。様々な人が利用する駅を起点に、これからの街・暮らし・地域の未来をつくっていきたい。 ――JR東日本グループのCVC(コーポレートベンチャーキャピタル)である当社は、スタートアップとJR東日本グループの様々な部署の共創によって、新たなビジネスやサービスの実用化を目指す「JR東日本スタートアッププログラム」を実施・運営してきました。そして、2020年度も本プログラムを継続させ、新たなパートナー企業を募集します。 過去3回のプログラムでは、地域の駅を宿泊施設に変え、新幹線で鮮魚を運び、コンビニを無人化するなど、未来つながる、幅広い協業プランを生み出してきました。プログラム後も、スピード感ある実装力、強固な共創体制で事業化を目指し、次々と取り組みを進めています。 今回は、『地方創生』、『観光・インバウンド』、『スマートライフ』をテーマに様々なJRグループの資源を活用し、ビジネスアイデアから一緒に考え、実装していきたいと考えます。ともに未来をつくるアイデアを、お待ちしております。 【過去3回のJR EAST STARTUP PROGRAMを通じたスタートアップとの共創実績】・スピード感:実証実験の実施数57件 ・ビジネス実装力:実用化したサービス20件 ・強固な共創体制:資本業務提携数16社。合弁会社設立1社。

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 大手企業
  • 上場企業
JR東日本スタートアップ株式会社

NTTコミュニケーションズ株式会社

私たち、NTTコミュニケーションズはNTTグループの国際通信事業者として、1999年に発足しました。 全世界190カ国以上でサービスを提供し、190万社以上のお客様・パートナーと共に世界中でビジネスをしています。 これまでICT (情報通信技術) の力で世界中の暮らしや産業、社会が求めるつながりを生み出し、支え続けてきました。 あらゆるモノがインターネットで繋がり、データを活用することで社会がより豊かになる今の時代、進歩し続けるビジネスや暮らしを支えるために、次世代を見据えたネットワーク・インフラ自体の在り方から、未来のコミュニケーションを変えていきたいと考えています。 そのためには、外部との共創は不可欠です。そこで、今回オープンイノベーションプログラムを実施することとなりました。 様々なアイデアや技術をかけあわせ、世界をつなぐ新たな価値を共に生み出していきましょう。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 大手企業
NTTコミュニケーションズ株式会社