• 更新:2020年01月07日

100kgの人でも指で運べるクッションや骨折を予防できるジーンズなど、おしゃれで役立ち、地域活性にもつながる商品を生み出しています。

株式会社エナジーフロント

株式会社エナジーフロント
  • ヘルスケア
  • 地方創生
  • 介護
  • 介護
  • ファッションテック
  • 博士
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 資金調達したい
  • 売却したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 3カ月以内の提携希望
  • 地方発ベンチャー
  • スタートアップ

口コミと評判

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選択しているビジネス領域の企業

東北大学オープンイノベーション戦略機構

構想とアイデアを、大学の“知”でつなぎ、新しい価値を創る  オープンイノベーションを促進する仕組みづくりに取り組んでいます。 【総長イニシアチブによる独立性の高い組織として運営】 総長直下に置き、大学経営トップの強力な権限で、学内の独立した組織として産学連携を集中管理する体制で運用。予算・執行管理、資産管理、人事制度、共同研究契約、機密保持契約、知的財産管理、利益相反マネジメントなどの管理責任権限を有します。 【専門家集団がアイデアを社会的インパクトのあるビジネスへ】 機構内には、総括クリエイティブ・マネージャーを中心に、知財・法務、財務、人事・人材育成、薬事など、豊かな経験を持つプロフェッショナル人材を配置。机上の構想からアイデアの実現可能性を探り、ビジネスとして成立させるための高度かつ細やかなサポートを行います。企業と本機構がビジョンを共有することにより、スピーディーかつ柔軟性の高い運営と先駆的取り組みが可能となります。 【産学連携機構との有機的・連続的な協働による相乗効果】 従来の「産学連携機構」は、企業の現場ニーズと大学の研究シーズをボトムアップで収集するアンテナとして重要な役割を果たしています。その収集された情報を基に、「オープンイノベーション戦略機構」が事業性の高いプロジェクトを戦略的に企画・推進します。 「産学連携機構」と「オープンイノベーション戦略機構」、それぞれの取り組みが連続的につながっていくことで大きな相乗効果が期待できます。

  • 教育研究機関
東北大学オープンイノベーション戦略機構

JR東日本スタートアップ株式会社

【JR東日本と未来のビジネスをつくるプログラム】駅・鉄道を中心に、人々の暮らしを支えてきたJR東日本。様々な人が利用する駅を起点に、これからの街・暮らし・地域の未来をつくっていきたい。 ――JR東日本グループのCVC(コーポレートベンチャーキャピタル)である当社は、スタートアップとJR東日本グループの様々な部署の共創によって、新たなビジネスやサービスの実用化を目指す「JR東日本スタートアッププログラム」を実施・運営してきました。そして、2020年度も本プログラムを継続させ、新たなパートナー企業を募集します。 過去3回のプログラムでは、地域の駅を宿泊施設に変え、新幹線で鮮魚を運び、コンビニを無人化するなど、未来つながる、幅広い協業プランを生み出してきました。プログラム後も、スピード感ある実装力、強固な共創体制で事業化を目指し、次々と取り組みを進めています。 今回は、『地方創生』、『観光・インバウンド』、『スマートライフ』をテーマに様々なJRグループの資源を活用し、ビジネスアイデアから一緒に考え、実装していきたいと考えます。ともに未来をつくるアイデアを、お待ちしております。 【過去3回のJR EAST STARTUP PROGRAMを通じたスタートアップとの共創実績】・スピード感:実証実験の実施数57件 ・ビジネス実装力:実用化したサービス20件 ・強固な共創体制:資本業務提携数16社。合弁会社設立1社。

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 大手企業
  • 上場企業
JR東日本スタートアップ株式会社

NTTコミュニケーションズ株式会社

私たち、NTTコミュニケーションズはNTTグループの国際通信事業者として、1999年に発足しました。 全世界190カ国以上でサービスを提供し、190万社以上のお客様・パートナーと共に世界中でビジネスをしています。 これまでICT (情報通信技術) の力で世界中の暮らしや産業、社会が求めるつながりを生み出し、支え続けてきました。 あらゆるモノがインターネットで繋がり、データを活用することで社会がより豊かになる今の時代、進歩し続けるビジネスや暮らしを支えるために、次世代を見据えたネットワーク・インフラ自体の在り方から、未来のコミュニケーションを変えていきたいと考えています。 そのためには、外部との共創は不可欠です。そこで、今回オープンイノベーションプログラムを実施することとなりました。 様々なアイデアや技術をかけあわせ、世界をつなぐ新たな価値を共に生み出していきましょう。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 大手企業
NTTコミュニケーションズ株式会社