• 更新:2020年04月16日

企業課題をプロダクトを通して解決する「提案型モノづくり」を進めています。 「爆速開発」にて即、具現化します。 一緒に事業化を実現しましょう!

株式会社 森創

株式会社 森創
  • ヘルスケア
  • IoT
  • 働き方改革
  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 中小企業

口コミと評判

※直近半年の口コミ・評価です。
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選択しているビジネス領域の企業

九州工業大学 アンビエント・ヒューマン・センシング

九州工業大学で研究・実証を進めている世界的に突出する「非接触生体センサ技術」、「行動認識AI技術」を基に、地域課題である高齢者の課題を解決するため、技術開発、事業開発を進めています。

  • 自治体
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ラボ設立
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • アイディアソンの実施
  • ハッカソンの実施
  • ピッチイベント実施
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 大学発ベンチャー
  • 3カ月以内の提携希望
  • 地方発ベンチャー
  • 6カ月以内の提携希望
  • 教育研究機関
  • スタートアップ
九州工業大学 アンビエント・ヒューマン・センシング

株式会社BONDIC

企業のお役立ちコンシェルジュとして、様々な企業と連携しております。 コンサルティングを通して課題の整理も致しますが、それを解決する実サービス・商品をご提供することが可能です。 取り扱いサービスはどれもオンリーワンな価値のあるものですので、取り入れることで、差別化を図ることもできます。

  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
株式会社BONDIC

株式会社エージェンテック

ICTの急速な進化が進み、あらゆる情報がデジタル化する時代。 果たしてデジタル化するだけでいいのか―― 利便性は高まるが、情報自体の価値は変わらない。弊社は「デジタル化のその先」を見つめて、デジタル化された情報をいかに簡単に組み合わせて、情報力を最大化するべく、プロダクト開発に取り組んでいます。 ▽自社プロダクト事業 モバイルコンテンツ管理市場でトップシェアを誇る「ABookシリーズ」(http://abook.agentec.jp/)と360度パノラマVRをビジネスに活用するソリューション「VR2.0シリーズ」(http://vr2.0.agentec.jp/)の製品群を開発・販売しています。 ▽受託開発事業 自社プロダクトの開発・運用で培った技術力やノウハウを生かし、社外案件の受託開発を行っています。スマートフォンやタブレットなどのスマートデバイス上のアプリケーション開発に強みを持ち、自社プロダクトをベースにした機能追加、拡張からスクラッチ開発まで幅広く対応いたします。受託開発にとどまらず、技術コンサルティングや人材支援など事業範囲は多岐に渡ります。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 中小企業
株式会社エージェンテック

沖電気工業株式会社

【シェアNo.1プロダクトを多数抱えるOKIが、安全×便利な社会インフラでイノベーションを興す】 1881年1月(明治14年)の創業以来、OKIの保持する高い技術力は、日本の成長に大きく寄与してきました。国産電話機の製造にはじまり、現在では銀行やコンビニのATMなどは、OKIが圧倒的なシェアを誇っています。その一方で、水中での物体の発する音から不審物等を探知できる水中音響センシング技術や、ホンダとの自動車用エンジン点火装置の開発、直近ではディープラーニングを用いた「感情推定技術」の研究開発を行うなど、多岐にわたる技術・製品を生み出しています。その結果、AppleやGoogle、マイクロソフトといった先進的な企業ともにトムソン・ロイター「TOP 100グローバル・テクノロジー・リーダー2018」に選出されました。 「“モノづくり・コトづくり”を通して、より安全で便利な社会のインフラを支える企業グループ」というビジョンを掲げ、SDGs(※国連が2015年に定めた持続可能な開発目標)の実現に向けて、パートナー企業との共創により、社会課題解決を進めていきたいと考えています。 【社会課題解決を実現する、OKIのイノベーション創出プロジェクト「Yume Pro」を推進!】 「Yume Pro」は、社会やお客様の課題を解決し、共創パートナー様と共に夢を拓く、OKIの新たなイノベーション創出活動です。特徴としては大きく3つです。 ① SDGsに掲げられている社会課題にフォーカス。 ② 共創パートナー様に対し、課題解決の役に立つカスタマイズしたワークショップをOKIが自ら企画し、開催。 ③ 事業化を円滑化するための仕組みを整備。事業部や営業と連携する社内体制、PoCを実施するための十分な予算を確保しリーンスタートアップを可能に。 2018年からスタートした「Yume Pro」は、2期目を迎え、ますますパワーアップしています。独自のイノベーションプロセスも構築し、しっかりと課題解決への仮設を立て、本格的な事業化に取り組んでいきます。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 大手企業
  • 上場企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
沖電気工業株式会社