• 更新:2020年06月02日

Withコロナ・ヘルスケア事業 未来へ新たな価値創造。 create new value for the future.

株式会社ガイア

株式会社ガイア
  • ヘルスケア
  • 課題解決No.13「気候変動に具体的な対策を」
  • 課題解決No.14「海の豊かさを守ろう」
  • 未病
  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • ラボ設立
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • スタートアップ

口コミと評判

※直近半年の口コミ・評価です。
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選択しているビジネス領域の企業

株式会社ヘルスデザイン プロモーション

健康づくりイノベーションとは・・・ 人間は精神・身体活動が正常に営まれていれば、健康は維持され、たとえ病気になっても回復することができる自然治癒力が備わっており、120歳まで生きることができるといわれています。しかし昨今、新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)による影響で、私たち人類は今までに体験したことのないストレスとともに、先が見えない不安感や、希望が持てない事態に直面しています。  長期にわたるストレスは、人間の感覚機能(眼・耳・鼻・舌・触・心)のバランスが崩れ、鈍化し、本来持っている自然治癒力を弱めることにつながります。さらに今後も、未知のウイルスが襲来してくると考えておかねばなりません。  当社は、人生100年時代を健やかに美しく生きていく ために、世界で初めて『未病の状態』を判定するアルゴリズムを開発し、HQCチェック® (Health Quality Control Check) を完成いたしました。  このHQCチェック®は、個別実証検証に裏付けられたプログラムで運用されており、未病判定方法、うつ症判定方法として特許を取得しております。自宅からスマホやパソコンで質問に回答することで未病の状態を判定し、健康課題と改善指標 を提示することができます。自分から健康になろうと行動変容を実行することに気づいていただくためのものです。弊社が目指す「健康づくり」イノベーションは、今までの医療では測れない「未病の状態」を知っていただき、自分の健康課題から、その改善策「運動」「栄養」「癒し」の商品・サービスを自ら選択 し、自ら行動 を起こしていただくことです。  「運動」「栄養」「癒し」 に関する各企業様と協業して、一人ひとりの生活習慣の改善につながる付加価値の高い『モノコト商品』を開発・販売することを目的に 共創ビジネスモデル を構築いたしました。ご興味を持たれた企業様は、ぜひこちらよりお問い合わせください。 https://www.hqc.jp/cocreation/

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • 教育研究機関
  • スタートアップ
株式会社ヘルスデザイン プロモーション

株式会社HQC TOKYO

経営理念 『すべての人々に平等な健康機会を提供し、病気で後悔することのない、幸福な人生を実現する』 弊社は、未病度チェックプログラム「HQCチェック」を核として、未病市場の創出に取り組んでおります。 「未病」とは、病気でもないが、健康でもない状態のことです (健康か病気かの2分論ではなく、連続的に健康状態を捉えた考え方です。) 現在、未病状態で日常を過ごす人々の割合は約84%を超えております。 その84%の未病市場があるにも関わらず、まだ未病の産業化はまだまだの状況です。 なぜこの領域は難しいのか? それは、まだ健康である人の状態を、簡易、総合的に「指標化」できていなかったからではないでしょうか? 健康行動を最適化するには、やはり個人の今の抱える状況を知ることが重要です。 HQCチェックでは、わずか5分の問診(Web上)から、個人の健康状況を判定します。 【HQCチェックとは】 私たちは毎日、様々なストレスの負荷を受けています。私たちのココロやカラダの不調が、自覚症状として SOSが発信されていることに着目し、その自覚症状の生理作用に関与している身体に必要な栄養素 (ビタミン・ミネラル)など、約8億(810,881,280)アイテムの膨大な情報をデータベース化しました。 そして、未病の様々な情報を蓄積し、分析・分類・ディープラーニング(多層解析)により、一般検診で は測定されない 「未病の状態」 を数値化し、いま必要な「健康行動」をわかりやすくご提案いたします。 「HQCチェック®」は2015年に世界で初めて、自覚症状から未病状態を測る「未病判定方法」とし て特許を取得しています。 (出力項目:未病度、不足栄養素、疾病リスク、未病タイプ、体内活力指数、うつ係数、認知機能リスクなど)

  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 3カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
株式会社HQC TOKYO

ロート製薬株式会社

「健康寿命」への挑戦企業としてのブランド力・製品開発力胃腸薬から始まったロート製薬は、目薬やスキンケアといった医薬品・美容をサポートするための研究開発力、製品開発力を強みに事業を展開しています。 「本当の健康は薬が必要でなくなることではないだろうか?」と考え、現在では健康の元となる食や、最先端のライフサイエンス研究を突き詰め、 再生医療の領域にも事業を拡大しています。 食事業では、有機栽培農場や健康食を提供するレストランなどに取組み、栄養バランスを補うサプリメントも展開しています。 運動する女性の“かがやく”を応援!スポーツブランド「Propo(プロポ)」誕生 「運動」は健康に寄与する一つであると考え、社員の運動習慣をはじめ様々な世代への取り組みを行ってきました。 その中で、「女性のしなやかなProportionづくりを新しくProposeしていく」という想いを込め、運動習慣のある女性に見えたニーズに着目し、プロポというブランドを立ち上げました。 これまで培ってきた、内外美容の技術を活かし、内からも外からも運動をする多くの女性をサポートしていきます。

  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 上場企業
ロート製薬株式会社

合同会社WTB

中国でのプラスチック製品から、雑貨などのOEM製造を中心におこなっていました。 現在は、アメリカネバダ州からCBDの原料を輸入し、卸販売、またCBD製品の輸入、CBD製品のOEM製造をおこなっております。

  • 共同研究
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ラボ設立
  • 資金調達したい
  • ネットワーキング
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 地方発ベンチャー
  • スタートアップ

シルタス株式会社

買い物から栄養管理 食のヘルスケアアプリ「SIRU+(シルタス)」を開発しています。(※特許出願中)  ヘルスケア分野はウェアラブル端末やIoT技術の発達により、運動量や睡眠の質などの情報を容易に記録できるようになりました。しかし、食に関する情報は毎回の食事ごとに手動での記録(入力・撮影など)をしていくことでしか、栄養の偏りを知る術がなく、その作業は大きな負担になります。よって、多くの人が現状摂取できている栄養の過不足を把握できていません。 「SIRU+」は日常の食生活の偏りと、それらを改善するためのアクションを手間なく、誰もが知ることができるアプリです。シルタスは、食事の前段階である買い物に着目し、買い物の癖を分析することで、栄養偏向を見える化します。栄養偏向を改善するために食べたほうがいい食品やレシピをレコメンドし、普段買い物をしているお店で健康な食生活づくりに取り組んでもらえます。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ピッチイベント実施
  • 新市場の模索
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
シルタス株式会社

株式会社ゆたかなビレッジ

2009年から横浜市神奈川区にデイサービスを開業する。地域密着型通所介護サービス事業所を運営して、地域の高齢者、特に要介護高齢者、中でも車椅子生活の方、寝たきり生活の方、外出困難者、また外出困難住宅生活者へのサービスに特化している。簡単に通所できる方、周りの支援者に頼まれたら通所できる方は同業他社が取り合いになっていますから、私たちの通所サービスは通えない方、通いたくない方の市場を独占している状況になっている。この市場にこそ本来の介護保険利用者のニーズがあり、介護保険制度、地域医療介護の観点からも力を入れていかなければ、要介護高齢者の在宅生活は維持できないことになる。デイサービスに通うことで、介護者は外で働くこともできるし、家庭の経済も安定する。通いたくない、通えない方を「通いたい」という思いに変えていこう。この戦略が圧倒的感動サービス、1日一人ひとつの感動をつくる挑戦です。何もない1日、ただやり過ごすだけの1日ではない、1日一人ひとつの感動をつくる、感動した思いを自宅にお土産として持って帰ることで、本人、家族、支援者も含めた方々で感動を共有する。明日もゆかいに元気に暮らして行こう。そんな生きがいを介護事業所のサービスで提供することが私たちのミッションです。

  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 中小企業
  • NPO・NGO
株式会社ゆたかなビレッジ

コニカミノルタ株式会社

世界最先端の「光学技術」と「画像処理技術」で優位性を誇る1873年(明治6年)の創業以来、光学やセンシング、画像処理技術をコア技術として多くのプロダクトを生み出してきました。世界中のオフィスで活躍する複合機(MFP)をはじめ、産業用光学デバイス、医療用画像診断システムなど、コニカミノルタの製品は様々な現場で確固としたプレゼンスを確立しています。今後はその高い技術力を礎に、課題提起型デジタルカンパニーとして新たな価値を創造することが私たちのミッションだと考えています。デジタルの「目」で状態監視からリスク予知までを可能にした、新規事業コニカミノルタが強みである光学技術を活用して開発した、3Dレーザーレーダー。光の反射により距離を正確に測定することで、リアルタイムに空間の人物や車両等の情報を、通常のカメラや2Dのレーザーレーダーではできない正確さで測定することを可能にしました。 検出可能領域は水平画角最大120度の広画角を実現。50m先の人物、車両であれば100m先まで検知でき、最大検出距離は約200mの広範囲をカバーしています。さらに、形状や物体の識別だけではなく動体認識もでき、真上からなど3D空間で自由に視点を変え、情報を見ることができるのも、3Dレーザーレーダーの大きな特徴です。 警備・セキュリティ、道路・鉄道などの交通インフラ、鉄鋼、建設ーーこれらは、人や物の状態監視が必要にも関わらず労働力不足に陥っている業界です。この技術を活用し、人の「目」の代わりになることで、ワークフロー改革ができるソリューションを展開していきたいと考えています。

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • 事業提携
  • 大手企業
  • 3カ月以内の提携希望
コニカミノルタ株式会社

株式会社ノーブル

弊社はファションブランドAya Ohzeki 事業を承継してくださる企業様へのバトンタッチを仲介すべく2015年にAya Ohzeki 創業者メンバーの一部により設立された会社です。 創業者の『大関綾』は稀にみる多感な中学・高校時代を過ごしました。彼女は、大人の誰もが見過ごしてしまう、或いは見て見ないふりを決め込んでしまう社会にある矛盾や問題点に対して、とことん深く探求するタイプでした。 大関綾が同世代の友人達と全く違っていた点は、疑問や不満を積もらせ愚痴るだけに終わらず、自ら原因を探求し整理分類し、問題を解決する為のアイディアを絞り出し具現化するための商品開発をやり遂げたことだと思います。 <社会問題-1> 大関綾は『裸の王様 of Japan』というタイトルの研究の中で、矛盾だらけなクールビズを鋭く分析しています。それを読んだ誰もが、目から鱗が落ちるが如く彼女が訴えかける言葉が正しいことに気づくはずです。 <社会問題-2> 殆どの国民は知らないと思うのですが、女性活躍推進は日本の未来を決定する最重要課題の一つです。それ故に、なんと女性活躍推進関連予算は、防衛費(5兆円)を遥かに超える膨大な予算(8兆円)を計上しているのにも関わらず、遅々として進まない現状があり、予算は毎年1兆円規模で増え続けています。(マスコミが一切報道してくれません)  大関綾は日本国民の一人としてこの喫緊たるゆゆしき事態を一刻も早く「何とかしなければならない!」という強い使命感から『シャネルがやり残したこと』(女性活躍推進)という2番目の研究課題にも取り組みました。 民間の経済活動によって社会問題を解決しようと糸口を探し求めていた或る日、大関綾は閃きを得ました。たかがファッションされどファッションという事実に気づいたのです。 米国人作家のマーク・トゥエインは、「普通の服を着た警察官はただの男に過ぎない。奴は、ユニフォームを着て警察官になれる」と言い切りました。 ガブリエル・ココ・シャネルは、それまで男性にのみ許されていたYシャツ、ジャケット、ズボンを積極的に女性ファッションに採り入れ世界中の女性にフェミニズムという意識革命をもたらしました。 前出の二つの大きな社会問題がファッションにより解決できることに気づいた大関綾が起業に向けて定めたミッションは、『ファッションが持つ魔法の力で日本を明るく元気にする!』でした。 数年に及ぶ地道で弛まない研究開発により大関綾はメンズとレディース両者において世界にないオンリーワン商品の発明に成功しました。このオンリーワン商品は、社会に現存する二つの大きな課題を最も単純かつ容易にクリアしてくれる特効薬商品と言えます。 業界の既成概念を打ち破った新商品を掲げて大関綾が起業したのは2010年(17歳、高校2年)の時でした。当時は高校生起業家がとても珍しくマスコミがすぐに飛びついて下さいました。それにより大関綾の知名度は格段にアップし作れど作れど瞬く間に品切れとなる状況がしばらく続いたのですが、ある段階を越えたあたりから、Aya Ohzeki は想定外の大きな断崖絶壁に追い込まれていったのです。 大関綾がやろうとしていたことは業界地図を塗り替える可能がありましたので、海千山千の経営者がひしめくファッション業界に、実社会経験がゼロだった若い女性が大きな後ろ盾も無いまま資本金30万円で参入(挑戦)したことは、公園だと思い込み、肉食獣が生息するサバンナに足を踏み入れたようなものでした。 内情を大きく割愛させて頂きますが、取り囲まれた状態をそのまま継続していれば、いつか食べられて(倒れて)しまうことを予測できた段階で4人いた創業者メンバーは勇気ある撤退を決め二手に分かれることと致しました。 新たに設立された弊社の使命は、Aya Ohzeki 事業を引き継いで頂ける企業様を見つけ出し技術やノウハウを伝授させて頂くことです。弊社はこれまでの営業戦略を根本から見直すところからスタートしブラッシュアップを繰り返した末に『無料リニューアル実証実験』という戦略を構築するに至っております。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 中小企業
株式会社ノーブル