• 更新:2020年05月28日

6つのAI機能から構成される 次世代型ハイブリッドAIシステム「ドロシー」の販売提供を行なっております。 様々な課題・要望ごとにAIをカスタマイズ提供できることが強みです。

株式会社OzWay

株式会社OzWay
  • IoT
  • AI
  • ソフトウェア・システム開発
  • ビッグデータ
  • 言語AI
  • 画像AI
  • 最適化・理論AI
  • デジタルトランスフォーメーション
  • RPA
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ハッカソンの実施
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ

口コミと評判

※直近半年の口コミ・評価です。
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選択しているビジネス領域の企業

株式会社KDDI総合研究所

【調査分析から研究開発、実用化までを一気通貫。未来社会に必要となる世界屈指の次世代技術を創出する研究所】KDDIグループにおいて、研究開発機能とシンクタンク機能を持ち、未来社会に必要となる世界屈指の次世代技術を創出するKDDI研究所。 5G時代の到来、深層学習によるAI技術の進歩、自動運転技術の進化など、人々の価値観や暮らし方が多様化し、身の回りの生活からビジネスを急速な勢いで変革しています。私たちは、地球上のあらゆる地域を最良の通信手段で結ぶ、コミュニケーション社会の実現に向け、新しい技術に挑戦し続けます。そのために調査分析から研究開発までをシームレスに進め、次世代技術の開発、未来予測の一層の強化を、広くスピーディーに展開しています。 【世界トップレベルの次世代技術を活用し、共同研究により社会課題の解決を目指す。】KDDIグループでは、∞Labo やCVC等、これまで様々なオープンイノベーションを実践し、パートナー企業と共に事業を創ってきました。今回、共同研究・共同開発を軸としたオープンイノベーションプログラムを開始いたします。研究所には約300名の研究者が横断的に連携しています。研究所ならではの専門性・設備力を活かし、フィールドでの実証も積極的に進めていきたいと考えています。世界に誇るKDDIの技術を活用し、実社会に広がるビジネスをパートナー企業と共に創っていきたい。新たな時代を共に築いていきましょう。 ◆今期の応募は締め切りました◆ ※プログラムスケジュール 8月28日 募集開始 10月15日 募集締切 10月下旬 応募資料をもとに書類選考 11月中旬 面談(面談を行う法人については11月上旬までに連絡し、面談の日程を調整) 11月中  共同研究先を選定し、共同研究を順次開始 ◆今期の応募は締め切りました◆

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • ラボ設立
株式会社KDDI総合研究所

株式会社NITTA CONSULTING FIRM

技術系コンサルティングを中心に、人事・労務・労働組合コンサルティング、 労働安全衛生コンサルティングおよび資格取得支援コンサルティングを行います。 昨今、建設業を中心に、技術者不足といわれ、企業におかれましては、人材確保と育成が喫緊の課題となっています。 特に、中小企業では、企業存続に関わる重要な課題です。 その一方で、技術は革新的な進歩により、それをコントロールする技術をもった人材が要求されるようになりました。 また安全面でいえば、技術が複雑になれば、顕在化する事故リスクよりも、むしろ潜在化するリスクが増加し、様々な手段でリスク対策を施すことになります。技術的な課題解決、技術に潜む(労働)安全衛生問題解決、そしてそれらを運用する人の育成について、ワンストップで対応することができます。 これまで、想定されていなかった事柄も起りうる可能性もあります。 この想定外のことについて、予見できる技術や知見をもった技術者が求められる時代になっていると思います。

  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 中小企業
  • 6カ月以内の提携希望
株式会社NITTA CONSULTING FIRM

株式会社アダコテック

「モノづくりの進化と革新を支える」 モノづくりの現場では、検査・検品や、生産設備のモニタリングなど、品質保証に関わる様々なプロセスが人間の五感によって行われています。これまでは匠の技に支えられてきましたが、近年では技能伝承や人手不足が大きな課題になっています。このような課題を解決すべく、アダコテックは産業技術総合研究所の特許技術を用いて、独自のAIを開発しました。 これまで様々な企業が検査検品の自動化に挑戦してきました。しかし、”Made in Japan”のクオリティを実現できるような、精度の高い検査を実現することはできませんでした。そんな中、アダコテックは15年に渡る研究開発を重ね、現場にとって不可欠なソリューションをついに開発しました。 「国立研究開発法人産業技術総合研究所(産総研)にて発明された技術を活用した異常検知技術」 日本最大級の研究機関である産総研の革新的な技術、「高次局所自己相関(HLAC)特徴抽出法」と多変量解析手法を組み合わせた学習型異常検知技術を発展させ、さまざまな分野へ応用しています。 ■アダコテックのAIの特徴 ①学習の即時性:汎用のPCを使い、少量の正常データのみで学習が可能 ②正確性   :見逃しゼロから導入が可能 ③説明性   :結果が数値化され判定理由が分かる ほぼ100%を実現できる高い検査精度と、使いやすさ分かりやすさを追求し、製造業における人手不足や匠の技の技術伝承といった今後想定される製造業の課題解決を可能にします。 目指すのは検査・検品が自動化され、製造業がより積極的に、より自由に、モノづくりに挑戦できる世界です。 それは、アダコテックがモノづくりの進化と革新を支え、もたらされる社会です。 そのために、私たちは日々挑戦を続けていきます。 アダコテックHP: https://adacotech.co.jp/

  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • スタートアップ