• 更新:2020年06月15日

一般社団法人エコビジネス推進協会

  • IoT
  • BioTech
  • スマートシティ
  • SDGs環境ビジネス
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • その他

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

2015年9月の国連サミットで採択された、SDGs普及に取り組み、企業支援を展開中。特にエネルギー・水・マイクロプラスチックス等の課題に力を入れており、社会課題を解決し、社会共有価値を生み出すビジネスとして取り組む支援を展開している。現在は、近畿経済産業局とJICA関西が運営する、SDGsプラットフォームの環境ビジネス分科会を運営中。

提供リソース

①エネルギーサービスの導入支援 ②デマンドレスポンス技術導入 ③太陽光、水力などの再生可能エネルギーの導入展開 ④蓄熱材を利用した排熱回収技術 ⑤燃料電池技術  ①省エネ、防食、防菌に適した水処理技術 ②開発国向け浄化槽技術の展開 ③レジオネラ症などの感染症防止対策 ①生分解性プラスティック(PBS、PHBH等)の技術連携 ②紙+生分解性プラスティックの複合材料

解決したい課題

SDGsのゴールは多岐にわたるので、17番のパートナーシップが重要となる。そのためSDGs環境ビジネス分科会を発展的に成長させ、個々の企業の長所を組み合わせて目標達成のために支援していく。

共創で実現したいこと

SDGsの分野別ゴール特にエネルギーに関する目標7、13への貢献、水に関しては目標3、6への貢献、プラスティックに関してはマイクロプラスティック問題への解決に向けて、目標12、14への貢献。

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • 地方創生
  • 課題解決No.6「安全な水とトイレを世界中に」
  • 課題解決No.7「エネルギーをみんなにそしてクリーンに」
  • 課題解決No.8「働きがいも経済成長も」
  • 課題解決No.9「産業と技術革新の基盤をつくろう」
  • 課題解決No.12「つくる責任つかう責任」
  • 課題解決No.13「気候変動に具体的な対策を」
  • 課題解決No.14「海の豊かさを守ろう」

企業情報

企業名
一般社団法人エコビジネス推進協会
事業内容
SDGsをベースとした、勉強会の開催。企業の環境ビジネス支援・マッチング・新規事業創出
所在地
大阪市中央区本町1-5-7
設立年
2015年

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社ESCAPE TOKYO

在籍150名のプロクリエイターによる最新技術のコンテンツ動画制作。 ・日本初360°VRコマース。コロナウイルスなどの社会課題に取り組むDX事業。 ・研究開発から、企画・制作・編集・動画マーケティングの運用までワンストップサービスを全国対応可能な制作スキーム。 ・本部ディレクターによる厳しい審査を通過したクリエイターのみ採用。(ポートフォリオ、所有器材、オンライン面談、コンペなど) ・動画マーケティング無料オンライン講座開講。 移住上京PR・求人動画メディアの運営 ・世界にリーチするPR・求人動画配信。今まで届かなかったエリアへ動画でPR・求人する社会課題に取り組むメディア事業。 ・全国の自治体と企業の、PR・採用動画の掲載配信メディア。現在300件掲載。 地方創生 マイクロツーリズム 「泊まれる飲食店」プロデュース。 ・空き家問題、地域活性、雇用創出の社会課題解決に取り組む事業。 ・投資・運営・起業開業ワークショップとセミナー開講。365日メールマガジン(動画)配信サービス。 人が財産のサービス業専門副業人材紹介サービス ・副業にも多様性のある、定着率をあげる雇用の創出。週末社員、フクギョウ社員、時短社員。 ・人材不足、失業率の高い業界の社会課題を解決するオルタナティブワークを提供する事業。

  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
株式会社ESCAPE TOKYO

沖電気工業株式会社

【シェアNo.1プロダクトを多数抱えるOKIが、安全×便利な社会インフラでイノベーションを興す】 1881年1月(明治14年)の創業以来、OKIの保持する高い技術力は、日本の成長に大きく寄与してきました。国産電話機の製造にはじまり、現在では銀行やコンビニのATMなどは、OKIが圧倒的なシェアを誇っています。その一方で、水中での物体の発する音から不審物等を探知できる水中音響センシング技術や、ホンダとの自動車用エンジン点火装置の開発、直近ではディープラーニングを用いた「感情推定技術」の研究開発を行うなど、多岐にわたる技術・製品を生み出しています。その結果、AppleやGoogle、マイクロソフトといった先進的な企業ともにトムソン・ロイター「TOP 100グローバル・テクノロジー・リーダー2018」に選出されました。 「“モノづくり・コトづくり”を通して、より安全で便利な社会のインフラを支える企業グループ」というビジョンを掲げ、SDGs(※国連が2015年に定めた持続可能な開発目標)の実現に向けて、パートナー企業との共創により、社会課題解決を進めていきたいと考えています。 【社会課題解決を実現する、OKIのイノベーション創出プロジェクト「Yume Pro」を推進!】 「Yume Pro」は、社会やお客様の課題を解決し、共創パートナー様と共に夢を拓く、OKIの新たなイノベーション創出活動です。特徴としては大きく3つです。 ① SDGsに掲げられている社会課題にフォーカス。 ② 共創パートナー様に対し、課題解決の役に立つカスタマイズしたワークショップをOKIが自ら企画し、開催。 ③ 事業化を円滑化するための仕組みを整備。事業部や営業と連携する社内体制、PoCを実施するための十分な予算を確保しリーンスタートアップを可能に。 2018年からスタートした「Yume Pro」は、2期目を迎え、ますますパワーアップしています。独自のイノベーションプロセスも構築し、しっかりと課題解決への仮設を立て、本格的な事業化に取り組んでいきます。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 大手企業
  • 上場企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
沖電気工業株式会社

株式会社三菱総合研究所

【社会課題をビジネスで解決することで「100億人100歳が豊かで持続可能な未来社会」をスタートアップとの共創で目指す】 私たち三菱総合研究所が運営するINCF(未来共創イノベーションネットワーク)では、革新技術を活用し、オープンイノベーションによって 社会課題をビジネスで解決することに向き合ってきました。 COVID-19はもちろんのこと、地球温暖化、食料不足・・・近く人口100億人時代を迎える社会は、あらゆる課題を抱えており、継続的な技術革新により、寿命100歳時代に生きる私たちは、個人・社会全体さらには将来世代のウェルビーイングを達成できる社会を目指す必要があります。 そのような状況を鑑み、私たち三菱総合研究所が注力する社会課題6分野(ウェルネス、水・食料、エネルギー・環境、モビリティ、防災・インフラ、教育・人財育成)を基本とし、「三菱総合研究所が描く理想の未来社会」の実現を目指すプログラムとなります。 理想の未来社会や社会課題解決を提唱するシンクタンクとして、それらを提唱するだけではなく、その知見を活かし理想の未来を自らが実現していくために、社外のパートナー企業の力が必要だと考えています。 幅広い専門分野に精通し、未来を見据えるシンクタンクのリソースを提供可能 私たちは過去にも5回のビジネスアイデアコンテスト及びアクセラレータープログラムを実施してきましたが、6回目となる今回のプログラムではさらに運営体制を強化。メンタリングの期間も約2か月へ。各分野に精通するコンサルタントや研究員がメンターとしてつき、その知見や業界動向データ・市場データ等の調査データなども活かしながら、各個別の業界の視点だけではなく、広い視野で様々な産業を俯瞰したアドバイスができる等、本格的に参画する体制へと強化しました。これにより、より強力に採択企業の取り組みをサポートできるようになっております。 ▼プログラムの詳細はこちら https://eiicon.net/about/mri-accelerator2020/

  • 出資したい
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 上場企業
  • 6カ月以内の提携希望
株式会社三菱総合研究所

日本アイ・ビー・エム株式会社

【7期目となるIBM BlueHub、2020夏 募集開始予定!】クラウドやAI、量子コンピュータ、ブロックチェーンなど最先端のテクノロジーを操り、高いコンサルティング力で、さまざまな業界のデジタルトランスフォーメーションを加速させている日本IBM(以下、IBM)。私たちは2014年から「IBM® BlueHub」と題し、スタートアップ向けのインキュベーション・プログラムを実施してきました。 このプログラムは、スタートアップとの協業を通じて、各産業や社会の課題を解決する革新的なビジネスの創出が目的。事実、過去採択されたスタートアップとは、企業や自治体との協業による新事業を数多く創出してきました。 【半年間の徹底した共創プログラム】AI/WatsonやBlockchainなど様々な機能が使える IBM Cloud など、IBMが得意とする先端テクノロジー活用の支援から、IBMクライアントとのオープン・イノベーションを通じた事業開発支援、経験豊富なVCメンター陣によるサポートなど、半年間にわたって徹底して共創に取り組むプログラム。「IBM BlueHub」を通じてサービスやプロダクトを磨き、スケールさせる機会としてご活用ください!

  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 上場企業
  • 外資系企業
日本アイ・ビー・エム株式会社

馬渕工業所グループ

グループ本体となる株式会社馬渕工業所が創業したのが1966年。熱・空気・水を創造する弊社は建築設備の分野において経験とノウハウを蓄積してきました。東日本大震災後に再生可能エネルギー分野に進出し、韓国子会社・Mabuchi Engineering KoreaによってR&Dへの取り込みを加速させ、ハウス農業IoTや再生可能エネルギー関連の研究開発に取り組んでいます。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 資金調達したい
  • 中小企業
  • その他
  • 大学発ベンチャー
  • 3カ月以内の提携希望
  • 地方発ベンチャー
  • 6カ月以内の提携希望
馬渕工業所グループ