• 更新:2020年04月28日

~予防医学の普及のために~ 予防医療をてがける医療施設をサポートし、 “未病”の世界観を世界中のひとびとに普及

スマートスキャン株式会社

スマートスキャン株式会社
  • AI
  • シェアリング
  • 未病
  • 予防医学
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • ラボ設立
  • 資金調達したい
  • スタートアップ

口コミと評判

※直近半年の口コミ・評価です。
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選択しているビジネス領域の企業

株式会社マインドフルヘルス

「株式会社マインドフルヘルスは、脳神経、抗加齢医学の専門医である山下あきこ(Dr.Akiko)が代表を務め、脳科学メソッドをベースにした心と身体の健康づくりや自己実現のプログラムを提案しています。 企業や個人の皆様へ向けてセミナーやリトリート等を開催する他、下記のプログラムをメインで展開しています。 ●食のマインドフルネス、リバウンドしない脳科学的ダイエット「MB-EAT」メソッド 「MB-EAT」は米国インディアナ大学名誉教授ジーン・クリステラー博士が開発した、食を通して心身のバランス力や自己調整力を養う、脳科学を用いた食の五感トレーニング法です。 味覚の変化や身体的な空腹感や満腹感、胃の膨満感に注意を向けることで、無理のないダイエットにつながります。 通常のダイエットは意思力や厳格な自制心が必要な食事や運動の制限が必要ですが、「MB-EAT」であれば安心安全で健康的なダイエットを実現できます。 この「MB-EAT」をDr.Akikoが日本人のライフスタイルにより合わせたものにカスタマイズし、更にDr.Akikoが提唱する健康の七つの柱(栄養・睡眠・運動・ポジティブ心理学・マインドフルネス・コミュニケーション・習慣化)を加えてオリジナルの「マインドフル・イーティング・メソッド」を構築しました。 食xマインドフルネスは、今後、医療、フィットネス、企業のメンタルヘルス対策などで活用が期待できます。 リバウンドしない全く新しい脳科学的ダイエット法として、このメソッドを日本で展開しています。 ●マインドフルネス企業研修プログラム 脳科学的なエビデンスを基に様々なワークを取り入れて社員の皆様の「気づき」や「自己変容」のきっかけづくりの場を提供しています。 また、それをさらに習慣化することで、生産性、コミュニケーション力、自己肯定感の向上に繋がります。 現在の日本ではストレス過多で心身のバランスを崩してしまう社員が増え続け、それに因る経済的損失は2011年度のデータで約2.7兆円とも言われています。 生活習慣病等の疾病リスクが増加し、病気の治療と仕事との両立、そして介護の問題など、社員個人で解決することが難しくなる中、企業が社員の健康をサポートする時代になってきていると言えます。 弊社ではマインドフルネスをはじめとした健康作りの7つの柱に基づき企業様ごとに適した研修プログラムをご用意し、幹部社員様をはじめ社員の皆様の心と身体の両方の健康作りのお手伝いをしております。 」 【山下あきこ プロフィール】 ・川崎医科大学卒業 医師・医学博士 ・如水会今村病院 理事 ・東京TMクリニック院長 【所属学会等】 ・日本内科学会総合内科認定医  ・日本人間ドック学会専門医  ・日本神経内科学会専門医 ・日本抗加齢医学会  ・老年精神医学会  ・American Academy of Neurology  ・日本医師会

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • ラボ設立
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 地方発ベンチャー
  • 教育研究機関
株式会社マインドフルヘルス

株式会社日本トリム

日本トリムグループは、【快適で健康なヒューマンライフの創造に貢献する】という企業理念の下、グローバルなメディカルカンパニーへの飛躍的成長を目指しております。我々の考える医療とは【予防】です。その対策の一つとして電解水素水整水器による【ウォーターヘルスケアという、新習慣。】を提唱しています。整水器の普及により、グローバルに予防医療、健康長寿社会の実現、そして医療費削減に貢献することが、我々の使命です。新規事業では、日本トリムグループの新たな成長軸として、先進医療分野の持株会社である株式会社トリムメディカルホールディングスにおいて、今後の大幅な市場拡大が見込まれる再生医療・細胞治療及び生殖医療(不妊治療)分野の事業基盤拡大とともに、今後、主に海外で成長が期待される病院運営事業に積極的に取り組んでおります。これらの事業を着実に伸長させるとともに、創業以来変わらぬベンチャー精神を持って、M&Aも視野に入れ、新規事業開拓にも積極的に挑戦してまいります。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • アイディアソンの実施
  • 新市場の模索
  • 上場企業

一般社団法人日本ウォーキングサッカー協会

日本で初の歩くサッカー、ウォ―キングサッカー普及推進協会! 走らないことで、世代も性別も越えて、障がいがあっても、なくても、誰でもが同じフィールドでみんなが一緒に笑顔で楽しめるコンテンツ、環境を提案しています。身体運動の基礎である歩くこと、健康を見直し、リスペクトや思いやり、人を思う気持ちを育むことの出来る教育や地域コミュニティ提案、高齢者対策を含め大きな枠組みと継続可能な開発目標をJWFASDGsプロジェクトして企画提案 日本ウォ―キングサッカー協会推進、SDGsプロジェクト! 私達は、JWFA健康プログラムとして、 ウォーキングサッカーの普及を通じて、健康運動療法と心の通う人と社会の繋がる、地域コミュニティ、環境つくりや誰ひとり取り残さない開発目標、地域(街)、行政、企業が連携する地域包括ケアのシステム構築することで。以下、政府発表の2019年改革基本方針に活用が出来る企画コンテンツとして提案しています。 経済財政運営と改革の基本方針(健康寿命の延伸) 人生100年時代を迎え、働く意欲、生きる意欲、社会と繋がりをもちながら高齢者がその能力を十分に発揮できるよう、 高齢者の活躍の場を整備することが必要であり、その環境を歩くサッカーのコミュニティが活性化する。 (疾病・介護の予防) 人生100年時代の安心の基盤は「健康」である。医療・介護については、全世代型社会保障の構築に向けた改革を進めていくことが必要である。 予防・健康づくりには、①個人の健康を改善することで、個人のQOLを向上し、将来不安を解消する、②健康寿命を延ばし、健康に働く方を増やすことで、社会保障の「担い手」を増やす、 ③高齢者が重要な地域社会の基盤を支え、健康格差の拡大を防止、女性の運動、スポーツ推進活動プロジェクト 健康無関心層も含めた予防・健康づくりの推進及び地域・保険者間の格差の解消に向け、自然に健康になれる環境づくりや行動変容を促す仕掛けなど新たな手法も活用し、次世代を含めた全ての人の健やかな生活習慣形成等、疾病予防・重症化予防、介護予防・フレイル対策、認知症予防等に取り組む。 これらの目標に必要なすべてがスポーツで繋がる新しいイノベーションを生み ウォ―キングサッカーコミュニティ創出に存在し、多くの業界で期待されている。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • 事業提携
  • ラボ設立
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ピッチイベント実施
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • その他
  • 3カ月以内の提携希望
一般社団法人日本ウォーキングサッカー協会

株式会社GLAB

株式会社GLAB代表取締役の蒲田和芳(https://realine.info/realine/concept)と申します。弊社では「リアライン」という商標の元で、体の歪みを整える(realign)ための承認を販売しております。また私自身は理学療法士で、アスリートや難治性疼痛、産前産後ケアを専門としています。 ①自費でのリハビリテーション施設の設立に向けた取り組み 昨今の医療保険制度の状況から、自費でのリハビリテーション施設への期待が高まっております。例えば、脳梗塞を専門とする施設が全国展開を進めております。https://noureha.com/about/corp/ 弊社では、産後ケアを主体とした施設の設立を目指しており、以下のページ(https://realine.info/blog/192)に記載したような各種の痛み、尿漏れ、体型回復(美容)に効果のある治療を自費で行える施設の設立、普及を目指しております。特に尿漏れは産後の女性の50%以上が経験しているという結果が得られており、女性の社会生活においてたいへんな足かせとなっています。これらに対する治療技術やノウハウは十分確立されておりますが、資本が不十分のままでスタートしても影響力の小さいままになると思われます。そこで、大企業とのコラボレーションを模索しております。 対象とする企業は、健康関連の業態をすでに運営しているフィットネスクラブもしくは医療法人で、自費でのリハビリテーション施設の設立に興味のある企業と考えております。 ②体の歪み対策を展開したい企業とのコラボレーション 弊社では、関節疾患の治療実績に基づき、様々な歪み対策商品(https://realine.info/realine/all)を販売しております。トップアスリートやリハビリ施設、治療院などでは幅広く活用されておりますが、それ以外の一般大衆向けの販促が十分とは言えません。現在は骨盤の歪みを整える座椅子、立ち仕事での骨盤への負担を和らげる骨盤ベルト、尿漏れ対策用の骨盤底筋トレーニング器具、快適で骨盤の安定化を促す自転車用のサドルなどの開発を進めています。 特に座椅子はオフィスワークでの腰痛対策として、ベルトは立ち仕事での腰痛対策として、骨盤底筋トレーニング器具は産後女性の50%が密かに悩む問題を解決する器具、足が前に滑らないため誰もが快適には着こなすことのできるハイヒールパンプスなど、いずれも幅広いニーズを掴む商品を開発しています。これらの販売を委託できるような商社、もしくはこれらの商品の販売に興味のあるテレビ通販代理店、大手流通業を探しています。できればリアライン(ReaLineブランド)の商品を一括して販売してくださるような企業を求めています。 ③精密触診、体の歪み治療、産業腰痛予防などに関するコンサルティング業務 ・医療機関(理学療法士)におけるアドバイザー ・企業における産業腰痛予防法の構築に関するコンサルティング ・講演・セミナー・スタッフ教育

  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • ラボ設立
  • 資金調達したい
  • 中小企業
  • 大学発ベンチャー
  • 地方発ベンチャー
  • 6カ月以内の提携希望