• 更新:2020年04月23日

人の中には外見や評価では測りきれないその人だけが持っている「天来の力」が眠っています。私たちは現在の学習コンテンツの中に「耳勉」を加えることで、この「天来の力」を引き出すことに挑戦しています。

株式会社耳勉

株式会社耳勉
  • EdTech
  • 教育サービス
  • 格差社会
  • 課題解決No.4「質の高い教育をみんなに」
  • 地域活性化
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 3カ月以内の提携希望
  • 教育研究機関
  • スタートアップ
株式会社耳勉

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

現在の学校教育のイノベーションはディバイスに変化が起こっているだけで、教育方法自体は100年前と変わっていません。私たちのアプローチはディバイスのようなハード面でもなく、創造的学習のようなコミュニティラーニングでもありません。人間誰もが持っている自然な機能を使うことで学習効果を上げる道を追求しています。そのキーとなるが五感の活用です。五感の中でも聴覚に注目しています。人間誰もが持っている自然な機能を使うことは、従来の学習法とコラボすることができます。今、学んでいる学習に加えることで学習効率を上げることができるのがユニークなところです。

提供リソース

・音声を使って脳を活性化させる音声教材の開発・提供 ・音声が持っている特質を活かしてのプロダクト製作 ・デジタル穴埋め問題の制作

解決したい課題

事業理念は「天来の力を引き出し、一人ひとりが輝く未来を築く!」です。「天来の力」は仏教の言葉です。人の中には外見や評価では測りきれないその人だけが持っている「天来の力」が眠っているという教えです。これからはAIやロボットの世界になって行きます。だからこそ、この一人ひとりが輝くためには、この「天来の力」を引き出すことが大事になります。現在の教育の中に新しいアプローチを加える挑戦をしています。

共創で実現したいこと

・御社の学習コンテンツを「耳勉化」して学習者の暗記促進を提供いたします。 ・暗記化する時間が短縮できるので、空いた時間にモチベーションコントロールなどの時間を提供したい。

求めている条件

・自社の学習コンテンツの学習効果を上げたい企業 ・新しい音声教材を望んでいる企業

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • EdTech
  • 教育サービス
  • 課題解決No.4「質の高い教育をみんなに」

企業情報

企業名
株式会社耳勉
事業内容
事業理念は「天来の力を引き出し、一人ひとりが輝く未来を築く!」です。「天来の力」は仏教の言葉です。仏教には「木中花、石中火、雲中水、土中金」という教えがあります。これは、桜の花を見たことのない方が桜の木を見ても、その木の中にあのように美しい花を咲かせる力があることが分からない。同じように石を見て火を熾す力がある、雲を見て雨を降らせる、土の中に金が眠っていることが分からない。人の中には外見や評価では測りきれないその人だけが持っている天来の力が眠っているという教えです。現在の教育はこの「天来の力」を引き出す教育にはなっていません。これからはAIやロボットの世界になって行きます。だからこそ、この一人ひとりが輝くためには、この「天来の力」を引き出すことが大事になります。そこで、私たちは現在の教育の中に新しいアプローチを加えることで、この天来の力を引き出すことに挑戦しています。
所在地
東京都台東区寿4-5-5-301
設立年
2018年

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社アダコテック

「モノづくりの進化と革新を支える」 モノづくりの現場では、検査・検品や、生産設備のモニタリングなど、品質保証に関わる様々なプロセスが人間の五感によって行われています。これまでは匠の技に支えられてきましたが、近年では技能伝承や人手不足が大きな課題になっています。このような課題を解決すべく、アダコテックは産業技術総合研究所の特許技術を用いて、独自のAIを開発しました。 これまで様々な企業が検査検品の自動化に挑戦してきました。しかし、”Made in Japan”のクオリティを実現できるような、精度の高い検査を実現することはできませんでした。そんな中、アダコテックは15年に渡る研究開発を重ね、現場にとって不可欠なソリューションをついに開発しました。 「国立研究開発法人産業技術総合研究所(産総研)にて発明された技術を活用した異常検知技術」 日本最大級の研究機関である産総研の革新的な技術、「高次局所自己相関(HLAC)特徴抽出法」と多変量解析手法を組み合わせた学習型異常検知技術を発展させ、さまざまな分野へ応用しています。 ■アダコテックのAIの特徴 ①学習の即時性:汎用のPCを使い、少量の正常データのみで学習が可能 ②正確性   :見逃しゼロから導入が可能 ③説明性   :結果が数値化され判定理由が分かる ほぼ100%を実現できる高い検査精度と、使いやすさ分かりやすさを追求し、製造業における人手不足や匠の技の技術伝承といった今後想定される製造業の課題解決を可能にします。 目指すのは検査・検品が自動化され、製造業がより積極的に、より自由に、モノづくりに挑戦できる世界です。 それは、アダコテックがモノづくりの進化と革新を支え、もたらされる社会です。 そのために、私たちは日々挑戦を続けていきます。 アダコテックHP: https://adacotech.co.jp/

  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • スタートアップ

株式会社ヘルスデザイン プロモーション

健康づくりイノベーションとは・・・ 人間は精神・身体活動が正常に営まれていれば、健康は維持され、たとえ病気になっても回復することができる自然治癒力が備わっており、120歳まで生きることができるといわれています。しかし昨今、新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)による影響で、私たち人類は今までに体験したことのないストレスとともに、先が見えない不安感や、希望が持てない事態に直面しています。  長期にわたるストレスは、人間の感覚機能(眼・耳・鼻・舌・触・心)のバランスが崩れ、鈍化し、本来持っている自然治癒力を弱めることにつながります。さらに今後も、未知のウイルスが襲来してくると考えておかねばなりません。  当社は、人生100年時代を健やかに美しく生きていく ために、世界で初めて『未病の状態』を判定するアルゴリズムを開発し、HQCチェック® (Health Quality Control Check) を完成いたしました。  このHQCチェック®は、個別実証検証に裏付けられたプログラムで運用されており、未病判定方法、うつ症判定方法として特許を取得しております。自宅からスマホやパソコンで質問に回答することで未病の状態を判定し、健康課題と改善指標 を提示することができます。自分から健康になろうと行動変容を実行することに気づいていただくためのものです。弊社が目指す「健康づくり」イノベーションは、今までの医療では測れない「未病の状態」を知っていただき、自分の健康課題から、その改善策「運動」「栄養」「癒し」の商品・サービスを自ら選択 し、自ら行動 を起こしていただくことです。  「運動」「栄養」「癒し」 に関する各企業様と協業して、一人ひとりの生活習慣の改善につながる付加価値の高い『モノコト商品』を開発・販売することを目的に 共創ビジネスモデル を構築いたしました。ご興味を持たれた企業様は、ぜひこちらよりお問い合わせください。 https://www.hqc.jp/cocreation/

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • 教育研究機関
  • スタートアップ
株式会社ヘルスデザイン プロモーション

株式会社MinD in a Device

●ビジョン 「意識を持つ社会」と、その先の「意識のアップロード」へ (参考 [ハーバード・ビジネス・レビュー]:https://www.dhbr.net/articles/-/6268?page=3)   ●概要 当社は、脳神経科学と機械学習(生成モデル)に関する長年の研究に基づき、短期では「意識を持つ社会」の構築を、中長期では「人間の意識をアップロードすること」を目指す大学発スタートアップ です。(※詳細は以降で後述) 足元では、生成モデル・デジタルツイン 技術等を掛け合わせた次世代AIを中心に行っています。 ●詳細 【意識を持つ社会とは】  人間は、皮膚などの感覚器から得た身体の異常の情報が、脳に集約されることで「痛み」として意識に昇ります。それと同様に「意識を持つ社会」とは、都市に張り巡らされたさまざまなセンサー群からの情報を、通信網を介してサイバー空間上のデジタルツインに集約することにより、異常などが発生したときにリアルタイムで検知するものです。当社では、サイバー世界と現実世界を高精度に同期させる仕組みである次世代型AI「MinDエンジン」を開発し、従来AIでは解くことが困難な課題の解決を目指して、大手各社と事業展開を行なっています。 【意識のアップロードとは】  人間の意識を機械に移植し、機械の中で生き続けることを言います。当社では、意識に関する以下の仮説をあげています (当社技術顧問・渡辺正峰准教授著「脳の意識 機械の意識」より)。 ・意識の源は、脳内の仮想現実を生み出す神経アルゴリズムであること (覚醒中は感覚入力により外界と仮想現実が同期する一方、睡眠中の夢では、仮想現実が感覚入力の縛りを受けない) ・上にあげた神経アルゴリズムを実装した機械には、ニュートラルな意識が宿る可能性があること ・ニュートラルな意識の宿った機械と人間の脳を接続することによって意識が一体化し、さらに記憶の転送を行うことにより、肉体的な死後にも個人の意識が生き続けること (一方の脳半球が脳梗塞等により欠損した後にも、もう一方の脳半球で変わらず生きている事に相当) 当社では、中長期的に「ヒトのデジタルツイン」にも拡大し、人間の意識をサイバー空間にアップロードすることを目指しています。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • 事業提携
  • 大学発ベンチャー
  • スタートアップ
株式会社MinD in a Device

合同会社エデュセンス

解決したい社会課題は、多様性の中で自分らしさを表現できずに苦しむ人を一人でも減らしたいということです。 どんな出来事がおきても、柔軟に受け止める事ができるしなやかな心。 自分なりの考えをもち、困難なことがあっても、挑戦できるたくましさ。 自分の中に芯を持って生きていける強さをもったこども達を育てるための取組としてアート教育「ピカソプロジェクト」を推進しています。 アートとは、芸術活動のことを指すのではなく、こどもたちの中から生まれてくる創造性、試行錯誤する美しさを指します。 この定義におけるアートの中では、失敗もひらめきの種になります。そこに点数は必要ありません。 ピカソプロジェクトの先生たちは、技術の高さではなく、こどもたちの取り組む姿からそれぞれの個性や表現を見つけ、時に年齢・発達にあわせてアドバイスをし、こどもたちの成長の過程を応援します。  思うがまま表現しても誰にも迷惑をかけない。  失敗したって、何度でもやり直しができる。  何も失うことなく、創造的な経験ができる。  ひらめきを形にしてみる。 公共施設や催事企画の一つとして、ピカソプロジェクトのワークショップを是非ご利用ください。

  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 教育研究機関
合同会社エデュセンス

一般社団法人あでやか切り絵協会

2011年に切り絵系アイデアで実用新案を取得し『あでやか切り絵』と言う商品を企画製作販売を行っています。実用新案登録証[登録第3168929号] 今までに誰も出会った事の無い唯一無二の商品です。 ⭕️『あでやか切り絵」とは 切り絵風絵柄を台紙に印刷しその内側を型抜きしたモノ。 その台紙の裏側に色紙や千代紙・チラシ等を切ったり千切ったりして貼るだけでステキな作品が出来上がると云うものです。 ⭕️『あでやか切り絵』の今後の展開 『あでやか切り絵』に似たモノはありませんが敢えて挙げると[塗り絵]があります。 【河出書房新社の大人の塗り絵シリーズ全170点700万部突破!(読売新聞2019/2/3広告)】『あでやか切り絵』はその数倍・数十倍は可能性あります。 その根拠は、 『あでやか切り絵』のアイデアは世界中何処にもありません。 このアイデアは私(深川)しか持っていません。 世界中に色んな絵柄・モチーフ・紋様等が数多く有ります。 それらを使用する事で国内外問わず販売出来ます。 [塗り絵]は海外にも有るので国内のみです。 ⭕️『あでやか切り絵』の現状 個人で活動している為、満足な事が出来ていないのが現実です。 世界を相手にしている企業又はそれを目指している会社等との面談を希望します。 協会を立ち上げたのは全国にある介護施設や学校又、東日本大震災被災地等でのイベント、又これから起こるであろう災害被災者の方々へのボランティア活動を行える方々を育てる目的です。 また、各企業等の販促物としても最適!人の集まるイベント等に使用できます。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ピッチイベント実施
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • その他
  • 6カ月以内の提携希望
一般社団法人あでやか切り絵協会