• 更新:2018年11月20日

植物の声を聴く、植物生体情報基盤 PLANT DATA

PLANT DATA株式会社

PLANT DATA株式会社
  • アグリテック
  • IoT
  • AI
  • 植物加工・生育
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 買収したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 大学発ベンチャー
  • 地方発ベンチャー
  • 海外ベンチャー
  • スタートアップ
PLANT DATA株式会社
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プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

PLANT DATA株式会社は、日本の3大植物工場研究拠点の1つ、愛媛大学発ベンチャー。 農業生産の現場で、植物の生体情報の計測と、そのデータを栽培管理に活かすためのサービスを提供しています。 オランダに現地法人、PLANT DATA HOLLAND B.V. を設立し、国内外で事業展開。世界的に見ても、新規性が極めて高い事業です。 施設園芸および土地利用型農業において、サービスを提供しています。

企業情報

企業名
PLANT DATA株式会社
事業内容
植物の生体情報の計測と、そのデータを栽培管理に活かすためのサービス(ハードウェアおよびソフトウェア)の提供。
所在地
愛媛県松山市樽味3丁目5番7号
設立年
2014年

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選択しているビジネス領域の企業

スパイスキューブ株式会社

植物工場を運営する事業体の60%が赤字経営に陥っている事実があるにも関わらず、市場規模は拡大し企業参入が続いています この背景には「植物工場の情報ブラックボックス化」があると考えております。 植物工場を活用した農業参入を目指す企業は多い、理想的な農業(品質維持と安定生産)と目され、障碍者雇用などの社会課題の解決が叶う為、収益度外視で大企業が挑戦し続ける実態があります。 それに倣い中小企業も農業参入を図るが、事業実態が意図的に遮蔽され経営データ(売上や利益、販売先、栽培技術)など欲しい情報が入手できず核心に迫れない問題があります。(場合によっては不安を抱えたまま事業開始してしまう中小企業も多い) また植物工場事業で赤字経営に陥る理由に、「初期投資額が億単位と高額過ぎる」、「計画通りの生産ができない」、「野菜の販路開拓ができない」の3つがあります。 この現状を解決する為に、弊社は植物工場の情報開示をすることを1stサービスとしました。 2ndサービスとして事業採算性が見込める低コスト型植物工場の設計請負を開始しました。 3rdサービスとして植物工場運営ノウハウと即戦力を提供する中核人材の派遣を開始しました。 これらのサービスを創出できたのは、植物工場事業経験による実態データと初めて事業化させたときの当初抱えていた強烈な不安や失敗体験がサービス発案に繋がっているからです。 弊社の事業展望に「日本の農業界を革新すること」が使命だと捉えております。 農業界を革新する手段に企業参入が絶対的に必要と判断しています。 農業人口減少問題と食料自給率問題、この2つの問題は、一般企業の農業参入が増えれば解決できると考えております。 一般企業が農業参入し易い環境と一般企業の事業継続を約束することが当事業の目標でもあります。 そのきっかけになるのが植物工場という最先端農業技術であり、収益性を追求する経営術を農業参入する企業に提供することが弊社の主力事業となります。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ラボ設立
  • 資金調達したい
  • ピッチイベント実施
  • 新市場の模索
  • スタートアップ
スパイスキューブ株式会社

九州工業大学 アンビエント・ヒューマン・センシング

九州工業大学で研究・実証を進めている世界的に突出する「非接触生体センサ技術」、「行動認識AI技術」を基に、地域課題である高齢者の課題を解決するため、技術開発、事業開発を進めています。

  • 自治体
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ラボ設立
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • アイディアソンの実施
  • ハッカソンの実施
  • ピッチイベント実施
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 大学発ベンチャー
  • 3カ月以内の提携希望
  • 地方発ベンチャー
  • 6カ月以内の提携希望
  • 教育研究機関
  • スタートアップ
九州工業大学 アンビエント・ヒューマン・センシング

グリーンコンチネンタル株式会社

『Smart GREEN』事業 自社が保有する各種特許技術(IoTや空気質改善、パーソナルデータ等のエビデンス取得)を駆使した植物のレンタル/サブスク事業を展開しています。 業界トップレベルの空間デザイン(戦略立案/コンセプト設計含)と、自社独自テクノロジーの組み合わせで、高品質なサービスを月額定額(低コスト)にてご提供しています。 その他、オープンイノベーション実績多数、受賞歴多数あり

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 資金調達したい
  • 買収したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 教育研究機関
  • スタートアップ
グリーンコンチネンタル株式会社

【農業生産法人】株式会社 奄美農畜水産事業組合

私たちは、日本の農業が抱えている「悪い土と言う、疾患」を今までの加減対症療法ではなく、根源療法により、「有機農産物」を育てるお手伝いをします。 農家は長年の経験から、農産物がよく育つ「良い土」を認識しています。その一方で「悪い土」があることも理解しています。農家の感覚で「良い土」「悪い土」を選んでいただき、それぞれの土の『土壌微生物多様性・活性値』を測ったところ、農家が良いと認識している土は高い値が、そうでない土は低い値がでました。 より良い堆肥土壌で育った野菜は、「糖度は高く」、「残留硝酸態窒素は少なく」、「土壌微生物多様性・活性値は高く」なります。 逆に、化成肥料土壌で育った野菜は、「糖度は低く」、「残留硝酸態窒素はとても多く」、「土壌微生物多様性・活性値は低く」なります。 私たち人間には、『含有成分のさじ加減』の判断は出来ませんが、微生物たちが成す合成比率は『自然界の摂理(基準)』となり、その植物連鎖で生命体は繋がれていきます。 私どもは、希望する全国各地の土壌評価が出来るよう、簡易測定機器を開発設置し、全国の土壌マップ・農産物マップを作成することにより、成果となるデータをビッグデータ化し、より効率の良い農産物生産に役立てることを目的とします。 また、『土壌と栽培作物』の状況を数値化する事で『安心安全のバロメーター』となり、『本物の有機食材』と『自然循環型農業』の信頼普及に貢献し、日本の農業を根底から復活させます。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 資金調達したい
  • 地方発ベンチャー
  • スタートアップ
【農業生産法人】株式会社  奄美農畜水産事業組合