• 更新:2020年05月18日

ベトナムで農協機能をアプリで!

株式会社カルティベイト

株式会社カルティベイト
  • アグリテック
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 資金調達したい
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 地方発ベンチャー
株式会社カルティベイト
ベトナム ビンフォック省堆肥づくりセミナー
ベトナム カントー市 有機栽培セミナー
発酵鶏糞肥料輸出
株式会社カルティベイト
ベトナム ビンフォック省堆肥づくりセミナー
ベトナム カントー市 有機栽培セミナー
発酵鶏糞肥料輸出

プロジェクトメンバー

責任者

プランのアップグレードで企業責任者情報を確認いただけます

プラン詳細はこちら

自社特徴

ベトナムへ有機資材(発酵鶏糞肥料、有機農薬)の輸出を始めて4年目。 それを使って有機栽培の指導をベトナム農業地域にて研修会や圃場研修を行ってきました。  現在、有機栽培で収穫された皮付きカシューナッツ、生コショウを輸入しています。 今後はその栽培管理をアプリで情報発信、栽培情報の受信を行い、トレサビリティ、ポジティブリスト合わせて収穫物を日本EUへ輸出してゆきたいと考えています。

提供リソース

肥料供給元 肥料販路    有機作物 栽培アプリ日本語版 ベトナム有機栽培農家1万件

共創で実現したいこと

●ベトナム版栽培アプリの共同制作や資金を提供してくださる企業との連携 ●ベトナムで育った有機野菜の販路拡大(日本・EU)に協力いただける企業との連携

求めている条件

ベトナム版栽培アプリの共同制作 日本、EUへの農作物の販路提供

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • アグリテック
  • 環境問題
  • 課題解決No.1「あらゆる場所で、あらゆる形態の貧困に終止符を打つ。」
  • 課題解決No.2「飢餓をゼロに」
  • 課題解決No.8「働きがいも経済成長も」
  • 課題解決No.9「産業と技術革新の基盤をつくろう」
  • 課題解決No.10「人や国の不平等をなくそう」
  • 課題解決No.12「つくる責任つかう責任」
  • 課題解決No.17「パートナーシップで目標を達成しよう」
  • デジタルトランスフォーメーション

オープンイノベーション実績

発酵鶏糞肥料 ベトナムへ2万トン輸出 有機農薬 輸入許可証取得 ベトナム農業省の下部組織である農民連合との連携セミナー、研修

企業情報

企業名
株式会社カルティベイト
事業内容
現在、日本から有機肥料、有機農薬をベトナムに輸出し、ベトナムで有機栽培の普及を行い、有機作物を日本に輸入しています。 これから、その栽培過程を携帯端末アプリで管理し、適時 肥料や農材を販売でき、アプリに記録された栽培過程をトレサビリティとして作物を買い上げる仕組みを作ろうとしています。
所在地
広島市西区井口台3-35-3-1201
設立年
2008年

プランのアップグレードで企業情報をご確認頂けます

プラン詳細はこちら

選択しているビジネス領域の企業

株式会社Rion Lab Japan

日本国内でのIT人材が20万人以上足りないという人材不足が問題視される中で、ベトナムのエンジニアはあと10年で100万人まで排出されると言われております。 そこで、弊社の強みであるベトナムエンジニアを活用してシステム開発した実績を生かしベトナムエンジニアを日本へ広める活動をしております。 ・ベトナム人エンジニアを現地雇用したシステム受託開発 ・ラボ契約(ラボ型開発) 「ある一定期間(半年や1年などを基本とされています)で発注する仕事量の最低保証を行う契約」 比較的安価なコストで、あらかじめ優秀な人材を自社専用に確保しておくことで、柔軟に開発を依頼することができます。 また、エンジニアの教育にも力を入れており「日本語教育」「日本IT文化教育」「最新のテクノロジー教育」 を実施しております。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • ラボ設立
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • アイディアソンの実施
  • ハッカソンの実施
  • ピッチイベント実施
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 大学発ベンチャー
  • 3カ月以内の提携希望
  • 教育研究機関
  • スタートアップ
株式会社Rion Lab Japan

【農業生産法人】株式会社 奄美農畜水産事業組合

私たちは、日本の農業が抱えている「悪い土と言う、疾患」を今までの加減対症療法ではなく、根源療法により、「有機農産物」を育てるお手伝いをします。 農家は長年の経験から、農産物がよく育つ「良い土」を認識しています。その一方で「悪い土」があることも理解しています。農家の感覚で「良い土」「悪い土」を選んでいただき、それぞれの土の『土壌微生物多様性・活性値』を測ったところ、農家が良いと認識している土は高い値が、そうでない土は低い値がでました。 より良い堆肥土壌で育った野菜は、「糖度は高く」、「残留硝酸態窒素は少なく」、「土壌微生物多様性・活性値は高く」なります。 逆に、化成肥料土壌で育った野菜は、「糖度は低く」、「残留硝酸態窒素はとても多く」、「土壌微生物多様性・活性値は低く」なります。 私たち人間には、『含有成分のさじ加減』の判断は出来ませんが、微生物たちが成す合成比率は『自然界の摂理(基準)』となり、その植物連鎖で生命体は繋がれていきます。 私どもは、希望する全国各地の土壌評価が出来るよう、簡易測定機器を開発設置し、全国の土壌マップ・農産物マップを作成することにより、成果となるデータをビッグデータ化し、より効率の良い農産物生産に役立てることを目的とします。 また、『土壌と栽培作物』の状況を数値化する事で『安心安全のバロメーター』となり、『本物の有機食材』と『自然循環型農業』の信頼普及に貢献し、日本の農業を根底から復活させます。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 資金調達したい
  • 地方発ベンチャー
  • スタートアップ
【農業生産法人】株式会社  奄美農畜水産事業組合