• 更新:2019年12月27日

社会に革新を。

株式会社GxP

株式会社GxP
  • ヘルスケア
  • ソフトウェア・システム開発
  • ソフトウェア
  • 地域活性化
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 事業提携
  • ネットワーキング
  • 中小企業
株式会社GxP

プロジェクトメンバー

責任者

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提供リソース

・Java、C#、.NET、Kotlin、Swift等での業務アプリケーションフルスクラッチ開発 ・パッケージカスタマイズ開発 ・Elasticsearchプロダクト開発 ・WEBUIデザイン

解決したい課題

新宿エリアに対する新しいサービス・価値の提供を検討しております。

共創で実現したいこと

自社サービスの企画運営

求めている条件

共に成長していけるような協業形態

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • ヘルスケア
  • IoT
  • AI
  • 働き方改革
  • 農業
  • ヘルスケア
  • 遠隔医療
  • 医療従事者向けサービス
  • 医療機器
  • 医薬品
  • 証券
  • 投資
  • Fintech
  • 仮想通貨
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  • インターネット広告
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  • その他ITサービス
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  • 遺伝子組み換え技術
  • 新エネ技術
  • 環境モニタリング
  • IoTデバイス
  • IoT無線技術
  • 環境問題
  • 働き方改革
  • 課題解決No.3「すべての人に健康と福祉を」
  • 課題解決No.5「ジェンダー平等を実現しよう」
  • 課題解決No.6「安全な水とトイレを世界中に」
  • 課題解決No.7「エネルギーをみんなにそしてクリーンに」
  • 課題解決No.8「働きがいも経済成長も」
  • 課題解決No.9「産業と技術革新の基盤をつくろう」
  • 課題解決No.11「住み続けられるまちづくりを」
  • 課題解決No.12「つくる責任つかう責任」
  • 課題解決No.14「海の豊かさを守ろう」
  • 課題解決No.16「平和と公正をすべての人に」
  • 課題解決No.17「パートナーシップで目標を達成しよう」
  • ゲノム編集
  • 観光
  • デザイン
  • ペット
  • スポーツテック
  • メンタルヘルス
  • クラウドサービス
  • ブロックチェーン
  • コワーキング・シェアオフィス
  • スマートシティ
  • eスポーツ
  • プロモーション
  • 再生資源
  • 決済
  • 相続
  • VTuber
  • セキュリティ
  • Youtuber
  • ファッションテック
  • SEO
  • アプリ開発

企業情報

企業名
株式会社GxP
事業内容
・ITソリューションの企画・提案・コンサルティング ・システムインテグレーション ・業務システムの受託開発
所在地
東京都新宿区西新宿1-26-2 新宿野村ビル24階
設立年
2018年

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社三菱総合研究所

【社会課題をビジネスで解決することで「100億人100歳が豊かで持続可能な未来社会」をスタートアップとの共創で目指す】 私たち三菱総合研究所が運営するINCF(未来共創イノベーションネットワーク)では、革新技術を活用し、オープンイノベーションによって 社会課題をビジネスで解決することに向き合ってきました。 COVID-19はもちろんのこと、地球温暖化、食料不足・・・近く人口100億人時代を迎える社会は、あらゆる課題を抱えており、継続的な技術革新により、寿命100歳時代に生きる私たちは、個人・社会全体さらには将来世代のウェルビーイングを達成できる社会を目指す必要があります。 そのような状況を鑑み、私たち三菱総合研究所が注力する社会課題6分野(ウェルネス、水・食料、エネルギー・環境、モビリティ、防災・インフラ、教育・人財育成)を基本とし、「三菱総合研究所が描く理想の未来社会」の実現を目指すプログラムとなります。 理想の未来社会や社会課題解決を提唱するシンクタンクとして、それらを提唱するだけではなく、その知見を活かし理想の未来を自らが実現していくために、社外のパートナー企業の力が必要だと考えています。 幅広い専門分野に精通し、未来を見据えるシンクタンクのリソースを提供可能 私たちは過去にも5回のビジネスアイデアコンテスト及びアクセラレータープログラムを実施してきましたが、6回目となる今回のプログラムではさらに運営体制を強化。メンタリングの期間も約2か月へ。各分野に精通するコンサルタントや研究員がメンターとしてつき、その知見や業界動向データ・市場データ等の調査データなども活かしながら、各個別の業界の視点だけではなく、広い視野で様々な産業を俯瞰したアドバイスができる等、本格的に参画する体制へと強化しました。これにより、より強力に採択企業の取り組みをサポートできるようになっております。 ▼プログラムの詳細はこちら https://eiicon.net/about/mri-accelerator2020/

  • 出資したい
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 上場企業
  • 6カ月以内の提携希望
株式会社三菱総合研究所

株式会社アダコテック

「モノづくりの進化と革新を支える」 モノづくりの現場では、検査・検品や、生産設備のモニタリングなど、品質保証に関わる様々なプロセスが人間の五感によって行われています。これまでは匠の技に支えられてきましたが、近年では技能伝承や人手不足が大きな課題になっています。このような課題を解決すべく、アダコテックは産業技術総合研究所の特許技術を用いて、独自のAIを開発しました。 これまで様々な企業が検査検品の自動化に挑戦してきました。しかし、”Made in Japan”のクオリティを実現できるような、精度の高い検査を実現することはできませんでした。そんな中、アダコテックは15年に渡る研究開発を重ね、現場にとって不可欠なソリューションをついに開発しました。 「国立研究開発法人産業技術総合研究所(産総研)にて発明された技術を活用した異常検知技術」 日本最大級の研究機関である産総研の革新的な技術、「高次局所自己相関(HLAC)特徴抽出法」と多変量解析手法を組み合わせた学習型異常検知技術を発展させ、さまざまな分野へ応用しています。 ■アダコテックのAIの特徴 ①学習の即時性:汎用のPCを使い、少量の正常データのみで学習が可能 ②正確性   :見逃しゼロから導入が可能 ③説明性   :結果が数値化され判定理由が分かる ほぼ100%を実現できる高い検査精度と、使いやすさ分かりやすさを追求し、製造業における人手不足や匠の技の技術伝承といった今後想定される製造業の課題解決を可能にします。 目指すのは検査・検品が自動化され、製造業がより積極的に、より自由に、モノづくりに挑戦できる世界です。 それは、アダコテックがモノづくりの進化と革新を支え、もたらされる社会です。 そのために、私たちは日々挑戦を続けていきます。 アダコテックHP: https://adacotech.co.jp/

  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • スタートアップ

富士通株式会社

【―時代を創るスタートアップと富士通が協業し、テクノロジーの力で新たな事業機会の創出を目指すー】富士通では、デジタル技術の活用により、モビリティや健康、福祉、エネルギー、環境など生活者が豊かに生きるため新たな価値を生み出す社会を目指しています。この社会の実現のため、富士通が持つクラウドやAIのテクノロジーを活用し、顧客やパートナー企業と共創しながら世界にインパクトを持つ新たなビジネスを創出し形にしてきました。新たな価値創出を加速度的に進ませていくにはスタートアップの力が必要不可欠だと考えています。富士通はスタートアップファーストを理念とし、協業企業のビジョンや行動理念に寄り添いながら、スタートアップの皆様と共に新しいビジネスを切り開いていきます。【FUJITSU ACCELERATORが始動。20以上もの事業部とグループ企業がプログラムに参画。事業化までの支援に特化した共創プログラムを開始します。】第7期となる今回は、プログラムをリブランディング。新たな領域・支援の幅を広げ、デジタル革新を目指すスタートアップ向けに共創支援プログラムを提供いたします。熱量の高い経営層と事業部が一丸となって、最適な事業部へのマッチングを行い、事業化に向けて進行させている共創プログラムです。今回は新たなテーマを加え、11のテーマで募集いたします。また、スタートアップの方々へ当社事業部門およびパートナーとのマッチングの場、開発環境のご提供、商品の拡販・プロモーション、ハンズオンの支援(デザイン/知財)を実施いたします。グローバルにも注力し、世界中のスタートアップと共に革新的な価値を世界に生み出していきたいと考えています。

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 大手企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
富士通株式会社

スパイスキューブ株式会社

植物工場を運営する事業体の60%が赤字経営に陥っている事実があるにも関わらず、市場規模は拡大し企業参入が続いています この背景には「植物工場の情報ブラックボックス化」があると考えております。 植物工場を活用した農業参入を目指す企業は多い、理想的な農業(品質維持と安定生産)と目され、障碍者雇用などの社会課題の解決が叶う為、収益度外視で大企業が挑戦し続ける実態があります。 それに倣い中小企業も農業参入を図るが、事業実態が意図的に遮蔽され経営データ(売上や利益、販売先、栽培技術)など欲しい情報が入手できず核心に迫れない問題があります。(場合によっては不安を抱えたまま事業開始してしまう中小企業も多い) また植物工場事業で赤字経営に陥る理由に、「初期投資額が億単位と高額過ぎる」、「計画通りの生産ができない」、「野菜の販路開拓ができない」の3つがあります。 この現状を解決する為に、弊社は植物工場の情報開示をすることを1stサービスとしました。 2ndサービスとして事業採算性が見込める低コスト型植物工場の設計請負を開始しました。 3rdサービスとして植物工場運営ノウハウと即戦力を提供する中核人材の派遣を開始しました。 これらのサービスを創出できたのは、植物工場事業経験による実態データと初めて事業化させたときの当初抱えていた強烈な不安や失敗体験がサービス発案に繋がっているからです。 弊社の事業展望に「日本の農業界を革新すること」が使命だと捉えております。 農業界を革新する手段に企業参入が絶対的に必要と判断しています。 農業人口減少問題と食料自給率問題、この2つの問題は、一般企業の農業参入が増えれば解決できると考えております。 一般企業が農業参入し易い環境と一般企業の事業継続を約束することが当事業の目標でもあります。 そのきっかけになるのが植物工場という最先端農業技術であり、収益性を追求する経営術を農業参入する企業に提供することが弊社の主力事業となります。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ラボ設立
  • 資金調達したい
  • ピッチイベント実施
  • 新市場の模索
  • スタートアップ
スパイスキューブ株式会社