• 更新:2020年04月21日

?人生に"彩”を✨ 学生・アマチュアの作品を 老若男女問わず行き来している 公共施設に 空間演出を用いて、展示する事業 新たな市場開拓と日本アートレベル向上 医療機器/STEAM教育を目指す

EnoGG株式会社

EnoGG株式会社
  • 地方創生
  • IoT
  • 働き方改革
  • イベント
  • 課題解決No.3「すべての人に健康と福祉を」
  • 課題解決No.4「質の高い教育をみんなに」
  • リース
  • 伝統工芸
  • 地域活性化
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • ネットワーキング
  • 大学発ベンチャー
  • 3カ月以内の提携希望
  • 地方発ベンチャー
  • 6カ月以内の提携希望
  • 教育研究機関
  • スタートアップ

口コミと評判

※直近半年の口コミ・評価です。
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選択しているビジネス領域の企業

株式会社ノーリツ

■給湯機器のリーディングカンパニーから、新しい価値を生み出す 1951年の設立以来、給湯器機メーカーのパイオニアとして私たちは市場を牽引してきました。設立から60年以上の長い歴史を歩み、現在では国内の給湯機器市場において約40パーセントのシェアを獲得。住宅用のみならず、福祉施設や介護施設、工場など非住宅分野においても積極的な市場開拓を行ってきました。今回はさらに成長余地が見込める非住宅分野にフォーカスし、パートナー企業と共に新しい事業を開発する『NORITZ NEXT HEAT』という取り組みをスタートさせることにしました。 ■これまで築き上げた営業ネットワークや技術などを提供 業界屈指の企業としてこれまでに構築してきた、国内70拠点にものぼる営業ネットワークはもちろん、ゼネコンや設計会社など、ステークホルダーとのネットワークも活用することが可能。さらに、全国約200拠点・24時間365日対応のアフターサポート体制の活用も検討することができます。もちろん、年間数十億円を投資する研究所の知見・ノウハウを駆使した共創にも着手可能です。私たちが用意している充実したリソース・アセットを活用しながら、新たな価値を創造していきましょう。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 上場企業
株式会社ノーリツ

合同会社エデュセンス

解決したい社会課題は、多様性の中で自分らしさを表現できずに苦しむ人を一人でも減らしたいということです。 どんな出来事がおきても、柔軟に受け止める事ができるしなやかな心。 自分なりの考えをもち、困難なことがあっても、挑戦できるたくましさ。 自分の中に芯を持って生きていける強さをもったこども達を育てるための取組としてアート教育「ピカソプロジェクト」を推進しています。 アートとは、芸術活動のことを指すのではなく、こどもたちの中から生まれてくる創造性、試行錯誤する美しさを指します。 この定義におけるアートの中では、失敗もひらめきの種になります。そこに点数は必要ありません。 ピカソプロジェクトの先生たちは、技術の高さではなく、こどもたちの取り組む姿からそれぞれの個性や表現を見つけ、時に年齢・発達にあわせてアドバイスをし、こどもたちの成長の過程を応援します。  思うがまま表現しても誰にも迷惑をかけない。  失敗したって、何度でもやり直しができる。  何も失うことなく、創造的な経験ができる。  ひらめきを形にしてみる。 公共施設や催事企画の一つとして、ピカソプロジェクトのワークショップを是非ご利用ください。

  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 教育研究機関
合同会社エデュセンス

一般社団法人日本グローバル演劇教育協会

①団体のビジョン・ミッション こどもたちに世界標準の演劇教育を届ける。日本の教育の場に演劇教育が普及される。大人になったときに、コミュニケーション(人と関わる力)とプレゼンテーション(人に伝える力)で困らないようにする。 ②課題を解決することによって実現したい未来の姿 こどもの教育の選択肢として、当たり前のように演劇教育が検討されるくらい日本で広く認知される。演劇教育家(グローバルドラマティーチャー)が職業として成立している。学校現場にもなんらかの形で入り、演劇教育が日本中で実施されている。 ③取り組んでいる社会課題 こどものコミュニケーション能力の欠如。とりわけ、IT社会によって深刻化している生のコミュニケーションの希薄。また、個性と創造性を発揮できず、自己表現する力が欠如している課題に対して演劇教育のアプローチで解決させていく。 ④その課題を『今』解決することが『社会にとって』なぜ必要か 学歴社会・点数社会で生きてきた日本人は正解を求めるあまり失敗を恐れ、チャレンジ精神が薄れ、個性や創造性を発揮できていない。またIT社会によって、生のコミュニケーションも希薄している。コミュニケーション能力は経団連による企業が求める人材調査でも15年連続で1位となっているが、有効な解決手段が普及していない。

  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 教育研究機関
  • スタートアップ
一般社団法人日本グローバル演劇教育協会

株式会社home village

 FITにより広がった太陽光、制度終了と同時にセカンダリ市場が注目され市場が急成長をしています。 太陽光発電事業は、そのほとんどが『投資』であり、投資家は出口と時間を重視しますが、出口が狭く限られ、とても時間がかかっている状態です。また、事業における情報精度は高くなく、業界健全化の為にも早急に対処が必要です。  このような投資家・業界の悩みから施設をスコア化し投資家がいつでも売買することが可能なプラットフォーム『太陽光スコア』を企画致しました。 サービス利用時に施設情報、売電料、保守管理情報のトラックレコード を登録。太陽光業界特有の事象を加味したアルゴリズムでリアルタイムに市場価格とポートフォリオを可視化し、いつでも自身の投資出口の把握ができるようになっています。 情報精度による施設のスコア化を介すことで、個人情報を公開することなく、事業ノウハウの共有や提案、売却依頼を受けることができます。  システムには日々の管理情報の記録ができ、施設IDデータにより情報の引継ぎが容易で、契約書・名変書類も自動で作成される為、売買手続きがとてつもなくスピーディーにかつスムーズに行われます。 エネルギーをみんなにそしてクリーンに。投資家へソリューションを提案することで、より良いエネルギー環境を創りませんか?

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • ラボ設立
  • 資金調達したい
  • 売却したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 地方発ベンチャー
  • 6カ月以内の提携希望
株式会社home village

株式会社ヘラルボニー

株式会社ヘラルボニーは、芸術活動に特化している日本国内13ヶ所以上の福祉施設とライセンス契約を締結しており、2020年3月現在、知的障害のあるアーティストのアート作品を2,000点以上の高解像度データを取り扱っております。福祉を軸に、知的障害のあるアーティスト及びアート作品を「モノ」、「バショ」、「コトバ」と連携して社会に新しい価値を創造いたします。 ●ミッション 「異彩を、放て。」 知的障害。その、ひとくくりの言葉の中にも、無数の個性がある。 豊かな感性、繊細な手先、大胆な発想、研ぎ澄まされた集中力・・・ “普通”じゃない、ということ。それは同時に、可能性だと思う。 僕らは、この世界を隔てる、先入観や常識という名のボーダーを超える。 そして、さまざまな「異彩」を、さまざまな形で社会に送り届け、 福祉を起点に新たな文化をつくりだしていく。 ●バリュー アソブ、フクシ。 01. 福祉領域を、拡張しよう。 02. 多者の視点で、思考しよう。 03. クリエイティブに、はみだそう。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 地方発ベンチャー
株式会社ヘラルボニー

株式会社トキナリ

我々の目指しているのは、日本料理の技術を次代に継承していく事と新たなフィールドの開拓になります。少子高齢化社会の日本において担い手不足は大きな社会問題になっております。これは日本料理の世界に限らず社会全体の問題です。 私たちの考える新たなフィールドとは、店舗に限らず日本料理の技術を活かせる取り組みを行う事、「技術」と「技術」の掛け合わせ新たな価値を生み出すことです。 株式会社トキナリは、都内9店舗の日本料理店を運営する株式会社僖成の料理人の技術・経験を活かした商品開発、プロデュースをマッチングさせる事を目的として設立した会社です。社名の由来は「○○と僖成」から付けております。 私どもの取り組みは、レストランレベルの加工品を創り上げる事です。私たちは「どのようにしたら価値を与えられるのか」を常に考えていくことその地方では価値がないものが、都市部では希少価値の高いものになります。また、パッケージ、コンセプト設計も考えることで「価値」をあげていきます。 国産食材の拘り、都市部へ流通させる為には、クオリティの高い商品づくりと確かな食材の選定、そしてお客様に評価される商品づくりと考えております。

  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 新市場の模索
  • 中小企業
株式会社トキナリ