• 更新:2019年12月19日

◆今期の応募は締め切りました◆ 【10/15応募締切】世界屈指のKDDI開発技術を活用した、共同研究・共同開発プログラム。未来社会における次世代技術を共に創出するパートナー募集!

株式会社KDDI総合研究所

株式会社KDDI総合研究所
  • IoT
  • AI
  • 通信インフラ・回線
  • リサーチ
  • セキュリティ
  • 言語AI
  • 認証技術
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • ラボ設立

口コミと評判

※直近半年の口コミ・評価です。
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選択しているビジネス領域の企業

NTTコミュニケーションズ株式会社

私たち、NTTコミュニケーションズはNTTグループの国際通信事業者として、1999年に発足しました。 全世界190カ国以上でサービスを提供し、190万社以上のお客様・パートナーと共に世界中でビジネスをしています。 これまでICT (情報通信技術) の力で世界中の暮らしや産業、社会が求めるつながりを生み出し、支え続けてきました。 あらゆるモノがインターネットで繋がり、データを活用することで社会がより豊かになる今の時代、進歩し続けるビジネスや暮らしを支えるために、次世代を見据えたネットワーク・インフラ自体の在り方から、未来のコミュニケーションを変えていきたいと考えています。 そのためには、外部との共創は不可欠です。そこで、今回オープンイノベーションプログラムを実施することとなりました。 様々なアイデアや技術をかけあわせ、世界をつなぐ新たな価値を共に生み出していきましょう。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 大手企業
NTTコミュニケーションズ株式会社

株式会社三菱総合研究所

【社会課題をビジネスで解決することで「100億人100歳が豊かで持続可能な未来社会」をスタートアップとの共創で目指す】 私たち三菱総合研究所が運営するINCF(未来共創イノベーションネットワーク)では、革新技術を活用し、オープンイノベーションによって 社会課題をビジネスで解決することに向き合ってきました。 COVID-19はもちろんのこと、地球温暖化、食料不足・・・近く人口100億人時代を迎える社会は、あらゆる課題を抱えており、継続的な技術革新により、寿命100歳時代に生きる私たちは、個人・社会全体さらには将来世代のウェルビーイングを達成できる社会を目指す必要があります。 そのような状況を鑑み、私たち三菱総合研究所が注力する社会課題6分野(ウェルネス、水・食料、エネルギー・環境、モビリティ、防災・インフラ、教育・人財育成)を基本とし、「三菱総合研究所が描く理想の未来社会」の実現を目指すプログラムとなります。 理想の未来社会や社会課題解決を提唱するシンクタンクとして、それらを提唱するだけではなく、その知見を活かし理想の未来を自らが実現していくために、社外のパートナー企業の力が必要だと考えています。 幅広い専門分野に精通し、未来を見据えるシンクタンクのリソースを提供可能 私たちは過去にも5回のビジネスアイデアコンテスト及びアクセラレータープログラムを実施してきましたが、6回目となる今回のプログラムではさらに運営体制を強化。メンタリングの期間も約2か月へ。各分野に精通するコンサルタントや研究員がメンターとしてつき、その知見や業界動向データ・市場データ等の調査データなども活かしながら、各個別の業界の視点だけではなく、広い視野で様々な産業を俯瞰したアドバイスができる等、本格的に参画する体制へと強化しました。これにより、より強力に採択企業の取り組みをサポートできるようになっております。 ▼プログラムの詳細はこちら https://eiicon.net/about/mri-accelerator2020/

  • 出資したい
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 上場企業
  • 6カ月以内の提携希望
株式会社三菱総合研究所

JR東日本スタートアップ株式会社

【JR東日本と未来のビジネスをつくるプログラム】駅・鉄道を中心に、人々の暮らしを支えてきたJR東日本。様々な人が利用する駅を起点に、これからの街・暮らし・地域の未来をつくっていきたい。 ――JR東日本グループのCVC(コーポレートベンチャーキャピタル)である当社は、スタートアップとJR東日本グループの様々な部署の共創によって、新たなビジネスやサービスの実用化を目指す「JR東日本スタートアッププログラム」を実施・運営してきました。そして、2020年度も本プログラムを継続させ、新たなパートナー企業を募集します。 過去3回のプログラムでは、地域の駅を宿泊施設に変え、新幹線で鮮魚を運び、コンビニを無人化するなど、未来つながる、幅広い協業プランを生み出してきました。プログラム後も、スピード感ある実装力、強固な共創体制で事業化を目指し、次々と取り組みを進めています。 今回は、『地方創生』、『観光・インバウンド』、『スマートライフ』をテーマに様々なJRグループの資源を活用し、ビジネスアイデアから一緒に考え、実装していきたいと考えます。ともに未来をつくるアイデアを、お待ちしております。 【過去3回のJR EAST STARTUP PROGRAMを通じたスタートアップとの共創実績】・スピード感:実証実験の実施数57件 ・ビジネス実装力:実用化したサービス20件 ・強固な共創体制:資本業務提携数16社。合弁会社設立1社。

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 大手企業
  • 上場企業
JR東日本スタートアップ株式会社

株式会社コーセー

【多彩な価値観を持つ個性豊かなブランド】当社は1946年の創業以来、時代とともに変化する女性のニーズをキャッチした化粧品を世の中に生み出すことで、新しい「美」を創造してきました。現在では、様々なニーズに合わせた、多彩な世界観をもつ40以上の化粧品ブランドを展開しています。研究開発技術とカウンセリングのノウハウを活かした、高付加価値化粧品のブランドビジネスに強みがあります。 【グローバル展開の加速】「世界に通用するグローバルブランドの育成」を目指し、グローバル戦略を推進しています。2018年現在、海外売上比率は約25%。これを2026年度までに35%以上に引き上げる目標を掲げています。 【プログラムの特徴】■アイデア検討フェーズから、各募集テーマ関連部門の管掌役員や外部サポーターも直接検討をサポート。 経営陣・社員も本格共創体制で取り組む、 Innovation Programでは、過去協業化も実現しています。 ■コーセー社員との強固な共創体制 社内イノベーション創出プログラムLinkの選抜メンバーと共創チームを創設。 業界・組織・現場の内情を理解した社員が実現可能性を高めるサポートの実施します。 ※コーセーとの共創におけるInnovation Program2019 (応募締切:7/22) 応募・詳細はこちら → https://eiicon.net/about/kose-ip2019/

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ラボ設立
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 大手企業
  • 上場企業
株式会社コーセー

高砂熱学工業株式会社

【環境クリエイターとして、豊かに暮らせる未来の地球を創る】 私たち高砂熱学工業は、大型オフィスビルや商業施設、工場、病院など、様々な用途の施設に対して空調を軸とした総合的なシステムエンジニアリングを提供しています。空調設備の設計・施工で国内トップシェア。グローバルにも事業を展開しています。 1923年の創業以来、快適な室内環境を創造しつづけてきた私たちだからこそ、働く人にも、社会にも、もっと心地よい環境を届けたいと考えます。そこで、「現場での働き方をよりスマートに」、「オフィス環境に新たな体験価値を」、「持続可能な未来の社会へ」といった3つのテーマを設定し、アクセラレータプログラムを実施します。 過去2回のプログラムでは、現場業務の効率化に向けたサービスを共同開発し、グループ会社の設備管理現場への本格導入を開始。 3回目となる今回のプログラムでは、経営企画、開発、事業統括の各部門、およびグループ事業会社のコミットのもと、さらにスピーディーに実現可能性を高めるインキュベーション体制を構築。また、普段は立ち入ることができないような建設現場や、ビルの電気室や機械室など、貴重な「現場」というリソースを提供することも可能です。その他にも、技術や顧客基盤など豊富なリソース・アセットも用意。 建設業界から周辺の業界へ、さらには世界の様々な国・業界に広げていけるような新しいサービスを生み出したいと考えています。豊かに暮らせる未来の地球を共に創るパートナー企業をお待ちしております。 ▼詳細はこちら https://eiicon.net/about/takasago-accelerator2020/

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 上場企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
高砂熱学工業株式会社

クールフライヤー株式会社

■クールフライヤー株式会社は、日本と世界の食文化に貢献することを理念とし、油ハネや油の劣化抑制を始め揚げ調理に関する多岐にわたる課題を解決する調理機器『クールフライヤー』を開発してきました。 シンプルな構造であることから、従来の業務用フライヤーに代わる標準技術となる可能性もあり、また小型化も容易で卓上型等への製品展開も可能であることから、カウンターでの対面調理やコンビニ用途、また小規模飲食事業者等、及び家庭用も含む新規需要の開拓も期待されます。 ■2017年、ものづくり補助金に採択され試作機を製作しました(下記写真)。この成果及びその後の研究により、油ハネを極少にするヒーター構成や加熱制御技術を開発し、2018年11月、3件目となる特許出願を行いました。 ■2019年7月に3件の特許技術を実装した試作機により、コンビニ繁忙店を想定した1日10kg10日間で100kgの油の劣化抑制性能試験を実施しました。その結果油交換(全量廃棄)を必要としないフライヤーが実現しました。 ■2020年の製品発売を目指し事業化を推進しています。クールフライヤーの革新性と将来性に共感いただき、ともに育てていただける企業とのマッチングを希望しています。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
クールフライヤー株式会社

株式会社東芝

【5G・IoT・ビックデータ・画像認識を切り口に新たな価値提供を】エネルギー・社会インフラ・電子デバイス・デジタルソリューションなど、東芝の技術は社会インフラを支えてきました。さらなる飛躍を求め、東芝では2030年に向けて「世界有数のサイバー・フィジカル・システムズ(CPS)テクノロジー企業をめざす」というビジョンを打ち出しています。 それを実現するためにも、サイバーとフィジカルを融合し、実世界に新たな価値を提供していきたい。――そこで東芝では、パートナー企業と共に新しい価値創造を追求すべく「Toshiba OPEN INNOVATION PROGRAM 2020」の開催を決定。東芝のさまざまな事業分野での豊富な知見と実績、技術・ノウハウと社外のデジタル技術・ビジネスアイデアを掛け合わせ、幅広いパートナー企業と新たな可能性を探ります。 5G・IoT・ビックデータ・画像認識を切り口に、産業・社会を進化させるビジネスソリューションを共に生み出していきましょう。 【幅広い事業領域で多様なビジネスの掛け算ができる】東芝は、電力、水道、高速道路、鉄道、モビリティ機器、電子デバイス、POS、家電など、幅広い領域で事業を展開しているため、パートナー企業と一緒に色々なビジネスの掛け算ができるのではないかと思います。中でも、電力は日本の系統の8割は東芝製。上下水道では日本一です。また、高速道路ETCのシステムはほとんどが東芝製ですし、鉄道では車両、運行管理システム、信号、改札機も製造しています。日本はもちろん、世界にも浸透する東芝の技術で、これまでになかった価値を世の中に提供してみませんか。 ▼詳細・応募エントリーはこちら https://eiicon.net/about/toshiba-oip2020/

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 上場企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
株式会社東芝